238: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:23:02.01 ID:LVTibFdW0
にこママ「無意識に性欲を抑圧していたのね、私は……」
にこママ「私の肉体と深層意識は、確実に『繋がり』を求めていたの……」
にこママ「そんな時にμ'sのライブを見て……惹かれたのが真姫ちゃんだった、ってわけ……♡」
239: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:38:33.88 ID:LVTibFdW0
にこママ「うふふ、ゆっくりと教えてあげるわね♡」
にこママ「まずは……真姫ちゃんのけつまんこに私の唾液を注入してあげる♡」
にこママ「んぢゅ……ちゅぱ……♡」
240: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 03:47:38.40 ID:LVTibFdW0
にこママ「んん……ちゅ♡」
にこママは真姫の肛門とキスを交わした
にこママが肛門から口を離すと、真姫の肛門は寂しそうに収縮する
241: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/02(水) 04:10:21.91 ID:LVTibFdW0
にこママ「なら後でたっぷりと見せてあげるわね♡」
にこママ「私の経産婦おまんこ♡」
にこママ「あ、いいこと教えてあげる……♡」
242: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/03(木) 03:37:35.60 ID:4pnu750c0
真姫「ふふふふふ……♡」
真姫「あひゃぁぁぁぁぁっっ!?」
妄想で顔が緩んでいる真姫であるが、ここでまた肛門に刺激が訪れる
243: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/03(木) 04:16:37.27 ID:4pnu750c0
にこママ「にゅぷるる……♡ほら……♡」
にこママ「私の舌の感覚……おしりの穴に伝わってるでしょ……♡」
にこママ「んちゅりゅりゅ……♡れろ、ぬちゅるるる……♡」チュプチュプ
244: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:32:01.04 ID:TXiOVEwC0
にこママ「あら真姫ちゃんどうしたの?」
にこママ「急に黙り込んじゃって……♡」
にこママは真姫の表情から全てを察しているが、真姫の口から直接真相を聞きたくなり、あえて質問する
245: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:35:33.10 ID:TXiOVEwC0
にこママ「つまり……」
にこママ「私の長ぁいこの舌で、真姫ちゃんのえっちなアナルを舐め回してほしい、ってことかしら?」
真姫「それは……えっと……//」
246: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:45:38.40 ID:TXiOVEwC0
真姫「ヴェェェェェェェ!?」
真姫「何よそれ!?罰ゲームじゃないんだから!嫌よそんなの!」
にこママ「そう、これは罰ゲームじゃないわ。」
247: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 02:52:38.58 ID:TXiOVEwC0
真姫「○○さん……♡」
真姫「もう、私の肛門はさっきからあなたに嬲られ続けて限界なのよ……♡」
真姫「だから、早く……//」
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