248: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:00:34.97 ID:TXiOVEwC0
にこママ「ぢゅぢゅぢゅぢゅじゅぼぼぼぼぼぼっっ!!!」ヂュル、ヂュボボボボ
にこママ「ぬっぢゅぢゅぢゅりゅりゅりゅりゅっっ!!!」ブヂュルルルルルルル
真姫の肛門を吸引しつつ、舌を強引に根元までねじ込み、
249: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:29:10.16 ID:TXiOVEwC0
真姫「う、うああぁぁぁっっ……○○さんっっ//」
真姫「ちょ、や、やめてぇぇぇっっ……//」
真姫「こ、これ以上されたら私、また……!う、うぐぅぅぅぅ……//」
250: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 03:44:36.91 ID:TXiOVEwC0
真姫「ふあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ……!!!」ビク、ビクビクビクン
プッシャァァァァァァ
真姫は肛門をいたぶられ続けながら、潮を四方八方に飛び散らせ絶頂した
251: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/04(金) 04:06:41.86 ID:TXiOVEwC0
真姫「んく……まず……ぺっ……!」
呻き声を発した瞬間、顔にかかった自分の潮が口に入ってしまった真姫
自分の愛液を口にすることには抵抗があるようで、横を向いて潮を吐きだす
252:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/04(金) 13:29:40.26 ID:7haXupVro
何挟んでんだよwwww
253: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:28:55.87 ID:zGQKq30j0
真姫「んぁぁぁぁ……//く、くすぐったい//」
にこママ「ちゅるるるる……ぺろろろん……♡」レロレロ
さっきの激しいアナル舐めとはうってかわって、優しく真姫の下腹部からへそにかけてのラインを舐めていくにこママ
254: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:45:08.02 ID:zGQKq30j0
にこママ「そんなことないわよ、だって真姫ちゃんのカラダだもの♡」
真姫「わ、私の事を愛してそう言ってくれるのはくれるのは嬉しいけど……//」
真姫「今日、体育でテニスして汗だくになったから……」
255: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 02:59:13.37 ID:zGQKq30j0
にこママ「ちゅるるる……♡ぬちゅ♡ちゅぷぷ……♡」レロレロレロ
真姫「んん……ひゃぁぁ……//」
真姫「ちょっと……//くすぐった……//」
256: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 03:25:59.43 ID:zGQKq30j0
真姫「(このままおへそよりさらに上……そう考えると次はおっぱいかしら……♡)」
真姫「(ああ、ようやく○○さんにおっぱい舐めてもらえる……♡)」
しかし真姫の目論見はまたしても外れる
257: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 03:45:47.95 ID:zGQKq30j0
真姫「分かったわ、じゃあ私の指、舐めてくれる……?」
にこママ「はいはい、真姫ちゃんはせっかちさんなんだから……♡」
にこママ「んちゅぅぅぅ……れろぉ……♡」ヌチュ、ヌチュ
258: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 03:57:50.34 ID:zGQKq30j0
真姫「ああぁぁぁ……!感じるわ……!」
真姫「私の中に、○○さんと早く繋がりたい、結ばれたいという、マグマのように熱い情欲が湧いてくるのを……!」
にこママ「ずちゅちゅちゅぱぱぱぁ……♡私も……♡早く真姫ちゃんと繋がりたい……♡」
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