希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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258: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/05(土) 03:57:50.34 ID:zGQKq30j0
真姫「ああぁぁぁ……!感じるわ……!」

真姫「私の中に、○○さんと早く繋がりたい、結ばれたいという、マグマのように熱い情欲が湧いてくるのを……!」

にこママ「ずちゅちゅちゅぱぱぱぁ……♡私も……♡早く真姫ちゃんと繋がりたい……♡」
以下略 AAS



259: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/06(日) 03:55:28.73 ID:Vlh4YOG/0
真姫「な、何を言ってるのよ//」

真姫「どうやったらちくびと指を間違えるわけ……//」

にこママ「ああ、もう我慢できない……♡」
以下略 AAS



260: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/06(日) 04:07:56.55 ID:Vlh4YOG/0
真姫「げ、限界……?」

真姫「まさか、私の身体を舐めただけで気持ちよくなってきたってこと……?」

にこママ「ん〜……近いけど、ちょっと惜しいかな……♡」
以下略 AAS



261: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/06(日) 04:19:00.65 ID:Vlh4YOG/0
にこママ「そうじゃないの……」

にこママ「ただ、私のタガが外れて……」

にこママ「真姫ちゃんが知らないような、過剰な事までやっちゃうかもしれないの……♡」
以下略 AAS



262: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 02:57:00.55 ID:u3z0JjEp0
真姫「ええ、頼むわよ……♡」

にこママ「なら……♡」

にこママ「れろぬぢゅるるるりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅ……!!」ジュプ、ズチュヌチュル
以下略 AAS



263: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:17:24.49 ID:u3z0JjEp0
にこママ「んぶぢゅるるるるるっっ!!ずぬちゅちゅちゅちゅっっ!!」ニュル、チュパパパ、グチュチュ

にこママ「ずっちゅずっちゅぬちゅぐにゅちゅぱぱ……♡」ポン

 1分ほどの短い時間ではあったが、真姫の左手が唾液でベトベトになったところで、にこママは指フェラをやめる
以下略 AAS



264: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:46:02.80 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……もしかしてぇ……♡」

にこママ「私とえっちした日から今日までの間に……」

にこママ「ちくびいじって自分を慰めてたりしたんじゃないのぉ……?」コリコリ
以下略 AAS



265: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:55:47.06 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……」

にこママ「もうこの年になるとね、嘘をついてる表情なんてすぐに分かっちゃうの。」

にこママ「今の真姫ちゃん、そんな顔をしてるわ……」
以下略 AAS



266: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:05:29.07 ID:u3z0JjEp0
にこママ「そう、罰よ……♡」ムギュギュギュギュ

真姫「ぎゃああぁぁぁぁっっ!!い、痛いぃぃ!痛いじゃないのぉ!」

 にこママは両手の親指と人差し指を使い、真姫の両側のちくびを締め上げる
以下略 AAS



267: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:16:34.50 ID:u3z0JjEp0
真姫「わ、私が悪かったわ……!ご、ごめんなさい……!」

真姫「そう、私は嘘をついてしまったの……一人でしてるのが○○さんに知られるのが恥ずかしかったから……!」

真姫「だからお願い、もう○○さんに嘘なんてつかないから……許してぇぇ……!」
以下略 AAS



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