262: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 02:57:00.55 ID:u3z0JjEp0
真姫「ええ、頼むわよ……♡」
にこママ「なら……♡」
にこママ「れろぬぢゅるるるりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅぅぅ……!!」ジュプ、ズチュヌチュル
263: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:17:24.49 ID:u3z0JjEp0
にこママ「んぶぢゅるるるるるっっ!!ずぬちゅちゅちゅちゅっっ!!」ニュル、チュパパパ、グチュチュ
にこママ「ずっちゅずっちゅぬちゅぐにゅちゅぱぱ……♡」ポン
1分ほどの短い時間ではあったが、真姫の左手が唾液でベトベトになったところで、にこママは指フェラをやめる
264: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:46:02.80 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……もしかしてぇ……♡」
にこママ「私とえっちした日から今日までの間に……」
にこママ「ちくびいじって自分を慰めてたりしたんじゃないのぉ……?」コリコリ
265: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:55:47.06 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「もうこの年になるとね、嘘をついてる表情なんてすぐに分かっちゃうの。」
にこママ「今の真姫ちゃん、そんな顔をしてるわ……」
266: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:05:29.07 ID:u3z0JjEp0
にこママ「そう、罰よ……♡」ムギュギュギュギュ
真姫「ぎゃああぁぁぁぁっっ!!い、痛いぃぃ!痛いじゃないのぉ!」
にこママは両手の親指と人差し指を使い、真姫の両側のちくびを締め上げる
267: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:16:34.50 ID:u3z0JjEp0
真姫「わ、私が悪かったわ……!ご、ごめんなさい……!」
真姫「そう、私は嘘をついてしまったの……一人でしてるのが○○さんに知られるのが恥ずかしかったから……!」
真姫「だからお願い、もう○○さんに嘘なんてつかないから……許してぇぇ……!」
268: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:23:57.67 ID:AFZUCqyH0
真姫「わ……わかったわよ……!」
真姫「言う……!私のちくニーの詳細を教えるからぁ……!」
真姫「だから、ぐ、ううぅぅぅぅ……//お願い……!」
269: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:35:25.51 ID:AFZUCqyH0
真姫「はぁ、はぁ、はぁ……//」
真姫「私、○○さんの裸……おっぱいや腋、おしりにおまんこ……♡」
真姫「あの時私の目に焼き付いて離れないあなたのいやらしい身体を想像してたわ……♡」
270: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:42:51.22 ID:AFZUCqyH0
にこママ「いいわよ♡あなたのちくびで……イかせてあげる……♡」
にこママ「でも1つだけ教えて……」
真姫「な、何よ……//」
271: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 03:10:46.43 ID:AFZUCqyH0
にこママ「まあいいじゃない♡」
にこママ「私は長くなった真姫ちゃんのちくびも好きよ♡」
にこママ「だって吸いつきやすいでしょ……♡」
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