265: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 03:55:47.06 ID:u3z0JjEp0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「もうこの年になるとね、嘘をついてる表情なんてすぐに分かっちゃうの。」
にこママ「今の真姫ちゃん、そんな顔をしてるわ……」
266: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:05:29.07 ID:u3z0JjEp0
にこママ「そう、罰よ……♡」ムギュギュギュギュ
真姫「ぎゃああぁぁぁぁっっ!!い、痛いぃぃ!痛いじゃないのぉ!」
にこママは両手の親指と人差し指を使い、真姫の両側のちくびを締め上げる
267: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/07(月) 04:16:34.50 ID:u3z0JjEp0
真姫「わ、私が悪かったわ……!ご、ごめんなさい……!」
真姫「そう、私は嘘をついてしまったの……一人でしてるのが○○さんに知られるのが恥ずかしかったから……!」
真姫「だからお願い、もう○○さんに嘘なんてつかないから……許してぇぇ……!」
268: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:23:57.67 ID:AFZUCqyH0
真姫「わ……わかったわよ……!」
真姫「言う……!私のちくニーの詳細を教えるからぁ……!」
真姫「だから、ぐ、ううぅぅぅぅ……//お願い……!」
269: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:35:25.51 ID:AFZUCqyH0
真姫「はぁ、はぁ、はぁ……//」
真姫「私、○○さんの裸……おっぱいや腋、おしりにおまんこ……♡」
真姫「あの時私の目に焼き付いて離れないあなたのいやらしい身体を想像してたわ……♡」
270: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 02:42:51.22 ID:AFZUCqyH0
にこママ「いいわよ♡あなたのちくびで……イかせてあげる……♡」
にこママ「でも1つだけ教えて……」
真姫「な、何よ……//」
271: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 03:10:46.43 ID:AFZUCqyH0
にこママ「まあいいじゃない♡」
にこママ「私は長くなった真姫ちゃんのちくびも好きよ♡」
にこママ「だって吸いつきやすいでしょ……♡」
272: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 03:25:37.67 ID:AFZUCqyH0
にこママ「もうダメ……♡」
にこママ「ぶぢゅるるるるるるるっっっ!!!」ヂュバババババババ
にこママ「あむぅぅぢゅちゅぐちゅぢゅぽぽぽぽぽぽっっ!!!」ヂュルルルルルルルルル
273: ◆GuGtFkjx2k[!!]
2015/12/08(火) 03:50:06.08 ID:AFZUCqyH0
にこママ「ぐちゅぐちゅぐちゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅっっ!!!」ヂュパ、ジュルルルウ
にこママ「ぬちゅ、ずっちゅずちゅぐちゅぐちゅちゅちゅちゅっっ!!!」ズチュ、グチュヌチュズリュリュ
真姫「あ、やぁ……!!あ、頭がぁぁっっ……真っ白になりそう……!」
274: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/08(火) 04:09:28.04 ID:AFZUCqyH0
にこママ「じゅっぷじゅっぷじゅぷぷぷぷっっ!!!」ヂュル、ヌチュチュチュチュ
にこママ「れろちゅ、ぶぢゅる、ぐちゅぐちゅぐちゅっっ!!!」ヌチュヌチュ、ズップズチュルル
真姫「お願い、本当にもう離してぇぇぇ……!!」
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