310: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:36:44.49 ID:R3ZLzobM0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「前みたいに舌で腋を舐めてはくれないの……?」
にこママ「せっかく恋人になれたのに、なんかさみしいな……」
311: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:12:08.35 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅ……ちゅちゅ……♡」レロ、レロ、レロ
真姫の口の中に、汗と腋から生まれ出る酸っぱくもどこかくせになる味が広がっていく
その味は前にこママと会った時と同じ……
312: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:21:18.63 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅちゅ、るちゅちゅ、ちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパチュパ
昔(一週間前)と変わらぬその味と恋人に頭を撫でられている安心感で、
真姫は反抗していたのが嘘のようににこママの腋を舐めていく
313: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:31:53.75 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、れろちゅ、ちゅぱ、ちゅぷりゅりゅりゅ……♡」チュパチュパチュパ
真姫「ちゅぱぁ……♡○○さん、今度は反対の腋を舐めさせてよ♡」
にこママ「あれ……?もうこっちの腋は終わりなのぉ……?」
314: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:48:58.38 ID:oIpzjg7W0
にこママ「…………♡」
自分の腋の様子を見て何も言葉にしないにこママであったが、
その瞳には大きなハートが浮かびつつある
315: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 04:19:57.09 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、ちゅぷぷぷ、ちゅぱぱぁぁ……♡」レロチュ、クチュルル
真姫「ずちゅちゅ、じゅるる、ぬちゅちゅぅぅぅ……♡」チュチュチュ、ヌチュチュチュ
にこママ「あぁぁん……はぁ、はぁ、はぁ……♡」
316: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:04:34.22 ID:T5ZDwvHB0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅぅぅ……♡もう少しで、なんなのよ……?」
にこママ「それは……んふ……♡後でのお楽しみよ……」
にこママ「だから、今は……そのまま腋を舐め続けて……♡」
317: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:26:30.94 ID:T5ZDwvHB0
にこママ「もう、真姫ちゃんってば……」
にこママ「最初から、私たちの心が繋がってる、って……言えば、んふぅぅ…//いいのにぃぃ……//」サワサワ
にこママも真姫とのちっクスに向けて動き始める
318: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:42:51.79 ID:T5ZDwvHB0
真姫「ちゅちゅ、んんぅぅ……//ちゅぱぱぁぁ……//」クリクリ、モミモミ
にこママ「んあぁぁ……//んくぅぅ……//」サワサワ
真姫「れろちゅ……//ぬちゅ、ぬちゅちゅぅぅ……//」サワサワ
319: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 03:59:06.20 ID:T5ZDwvHB0
プルルルルルル…
真姫&にこママ「!!」ビクゥゥゥゥゥ
突如鳴り響くホテルの電話に、一気に現実へと引き戻される二人
320: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/19(土) 04:08:26.82 ID:T5ZDwvHB0
真姫「な、何だったの……?」
にこママ「時間過ぎてるから、早く帰ってほしい、だって……」
真姫「そう……」
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