304: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:20:12.00 ID:T/CMLlqf0
にこママ「や、やだ……//ミルクまで出てたの//」
どうやらにこママは母乳まで真姫の脇腹に押し当てていた、という意識はなかったようだ
さっきまで自分で自分のおっぱいを揉んでいたにこママであったが、
305: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:52:47.26 ID:T/CMLlqf0
真姫「からかってなんてないわ、○○さんは本当に可愛いわよ……♡」
真姫「私がお世辞を言うような人間じゃないってコト……分かるでしょ……?」
にこママ「そうね、ありがとう♡」
306: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:39:01.20 ID:R3ZLzobM0
真姫「…………!」ドサッ
にこママ「きゃぁ……//真姫ちゃんったら強引……//」
気付けば、真姫はにこママを押し倒していた
307: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:47:47.76 ID:R3ZLzobM0
真姫「ウオオオォォォェェェェェ!!な、何なのよこの匂いはぁ!」
真姫「ゲ、ゲホッゲホッ……!ま、前よりかなりくさいんだけど……!」
にこママ「だって真姫ちゃんにご奉仕してたら私もすごく興奮しちゃって……」
308: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:17:23.07 ID:R3ZLzobM0
にこママ「ダメよ真姫ちゃん」モギュ
真姫「〜〜〜〜!!??」
にこママに思いっきり腋に抱き寄せられてしまい、身動きが取れなくなってしまった真姫
309: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:25:51.61 ID:R3ZLzobM0
にこママ「だからね?ほら♡好きなだけ舐めていいのよ♡」
にこママ「真姫ちゃんの思いのままに、ね……♡」コスコス
真姫「ヴェェ……//うぐぅぅぅ……//」バタバタ
310: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:36:44.49 ID:R3ZLzobM0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「前みたいに舌で腋を舐めてはくれないの……?」
にこママ「せっかく恋人になれたのに、なんかさみしいな……」
311: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:12:08.35 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅ……ちゅちゅ……♡」レロ、レロ、レロ
真姫の口の中に、汗と腋から生まれ出る酸っぱくもどこかくせになる味が広がっていく
その味は前にこママと会った時と同じ……
312: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:21:18.63 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅちゅ、るちゅちゅ、ちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパチュパ
昔(一週間前)と変わらぬその味と恋人に頭を撫でられている安心感で、
真姫は反抗していたのが嘘のようににこママの腋を舐めていく
313: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:31:53.75 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、れろちゅ、ちゅぱ、ちゅぷりゅりゅりゅ……♡」チュパチュパチュパ
真姫「ちゅぱぁ……♡○○さん、今度は反対の腋を舐めさせてよ♡」
にこママ「あれ……?もうこっちの腋は終わりなのぉ……?」
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