367: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 01:21:38.45 ID:D55G/OJ80
真姫「んちゅるるる……ちゅぱぱぱぁぁ……♡」チュパ、ヌチュル
真姫「ああ、陥没黒ちくびのこの味♡そして母乳の甘み……♡」
真姫「たった1週間前、いえ、一週間も前に吸ったばかりのはずなのに……」
368: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 01:50:24.32 ID:D55G/OJ80
にこママ「真姫、ちゃん……//」
真姫「な……んく……//」
にこママはかろうじて動く右手で、真姫の左胸のブラをずらして、ちくびを愛撫する
369: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 02:30:28.14 ID:D55G/OJ80
真姫「え、ええ……//」
真姫「私も昨日からちくびが物足りなかったのよ……//」
真姫「昨日もあの後お風呂で一人でしてたんだけどイけなくて……//」
370: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/04(月) 02:38:37.01 ID:D55G/OJ80
真姫「あ……//私たちのちくびが……//」
真姫「これからまた、繋がっちゃうのね……//」
にこママ「ええ、繋がっちゃうのよ♡」
371: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/05(火) 01:58:56.27 ID:21k2NhzU0
にこママ「あぁぁ……♡入って、きたぁ……♡」
にこママ「くぅぅ……//これよ、この感覚……♡これが欲しかったのよ……♡」
にこママ「真姫ちゃんもそうでしょ……?」
372: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/05(火) 02:21:12.45 ID:21k2NhzU0
にこママ「大丈夫、またあの時みたいに気持ちよくしてあげるわ……♡」
にこママ「だから、私に任せて……♡」
にこママ「ちゅ……♡」チュプ
373: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/05(火) 02:38:42.98 ID:21k2NhzU0
真姫「ちゅぱ……//ちょ、ちょっと待って……//」
真姫「いきなりこんなに激しくは、あ、ああぁぁぁ……//私……身体が、持たないわ……//」
にこママ「私だってこれ以上身体が持たないわよ……♡」
374: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/05(火) 02:50:20.33 ID:21k2NhzU0
にこママ「どう……?これならもう大丈夫でしょ?」
にこママ「私、真姫ちゃんといっぱいいっぱい愛し合いたい……♡」
にこママ「だから、ね……?」
375: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/06(水) 02:26:27.70 ID:G1i+qIzn0
にこママ「決まりね……♡じゃあ、動くわよ……♡」
真姫「わ、私だって……!○○さんにやってもらうだけでは示しが付かないわ……♡」
真姫「だから私も動いて、頑張って○○さんを気持ちよくさせるわよ……♡」
376: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/06(水) 03:15:32.88 ID:G1i+qIzn0
真姫「ええ、もう大丈夫……♡」
真姫「それどころか、○○さんが突いてくる度に……乱れていきそうな自分が怖いわ……//」
にこママ「んふ、いいのよ……♡私の前ではどんなに乱れても……♡」
377: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/06(水) 03:29:44.35 ID:G1i+qIzn0
真姫「ん……♡その、今は……大きい方が好きね……//」サワサワ
真姫「だって大きい方がやわらかくて落ち着くし、ミルクも出るもの……♡」モミモミ
真姫「あ……♡またミルク出たわ……♡」モミモミ
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20