378: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/06(水) 03:43:49.98 ID:G1i+qIzn0
にこママ「またキス……しちゃったね……♡」
真姫「ええ、おかげで私の心の炎の勢いはさらに増したわよ……♡」
にこママ「でも、いいの……?」
379: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/07(木) 02:45:34.21 ID:oX2fn29V0
にこママ「真姫ちゃん……ありがとう……!」ウルウル
泣くとまではいかないが眼をうるわせるにこママ
真姫「ど、どうしたのよいきなり!」
380: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/07(木) 03:10:34.42 ID:oX2fn29V0
真姫「あああぁぁぁぁ、あぐぅぅぅぅっっ……//」
真姫「そんな、激しぃ……//あ、ああっぁあんん……//」
真姫「○○さんとひとつになれて私、幸せぇ……//」
381: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/07(木) 03:34:04.13 ID:oX2fn29V0
にこママ「はむ、はむ……♡ほらぁ、昨日全身リップする、って言ったのにやり残しがあったから……♡」ハムハム
にこママ「それを舐めるのが今になっちゃってごめんね……ん…あむ、ちゅぷぅぅ……♡」チュプ、チュチュ
真姫「あ、ああぁぁ……//わ、私は別に、気にしてなんか……//」
382: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/09(土) 03:22:12.79 ID:73Fq+Oz10
にこママ「ちゅぱ、ちゅるるるぅ……♡嬉しい事言ってくれるじゃない……♡」チュル、ヌチュチュ
にこママ「じゃあ、また今度……ちゅぱぁ……♡してあげるわね……♡」チュプチュプ
真姫「きょ、今日は時間がたっぷりあるんだから今日してくれてもいいじゃないの、よぉ……//」
383: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/09(土) 03:47:37.14 ID:73Fq+Oz10
にこママ「あ、今のところすごくいい……♡あ、ああぁぁんんん……♡」
にこママ「真姫ちゃんも、はぁぁ……//そう、思うでしょ……?」
真姫「え、ええ……//今ちくびがキュッって締め付けられるのを感じたわ……♡」
384: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:22:58.42 ID:+UGLVwUT0
真姫「ええ、ホントにね……♡あぐぅぅぅ……//」
真姫「ね、ねぇ……!」モミモミモミ
にこママ「お、おっぱいもみもみ気持ちいい……//」
385: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 03:34:02.07 ID:+UGLVwUT0
にこママ「んふふ、ないしょ♡」
にこママ「それは私がこの手で真姫ちゃんをイかせてから教えてあげるわ♡」
真姫「ふん、まあいいけど……!んん、ああぁぁぁぁ……//」
386: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/12(火) 04:01:11.13 ID:+UGLVwUT0
真姫「や、やったわね……!」
にこママ「まさか今のを耐えられるなんて……」
にこママ「うぅぅ……あぁぁぁぁ……//ああぁぁぁ……//やるじゃない……//」
387: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 02:46:30.30 ID:x63fzik30
真姫「はぁ、はぁ……♡」
真姫「今度は私のターンよ……!さっきまでのお礼たっぷりとしてあげるから、覚悟しておきなさい……♡」
にこママ「はい……//」
388: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:21:31.09 ID:x63fzik30
真姫「このおっぱいのやわらかさを楽しみながらのちくびでのえっち……最高ね♡」モミモミモミ
にこママ「んん……ああぁぁんんん……//真姫ちゃん、もっと優しく触ってぇ……//」
真姫は興奮のあまり、にこママのおっぱいが指と指の間に食い込むほどまで強く揉んでいた
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