778: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/19(月) 04:06:10.45 ID:giYG0+qQ0
ちょうどこの時期、絵里・希を筆頭に凛・花陽、海未・亜里沙が世界中にちっクスを広げるべく旅を続けていた(前作参照)
長ちくびと陥没ちくびの女性カップルは誰でもパートナーと心身共に繋がれることもあって、地っクスは瞬く間に全世界に浸透していった
世界規模で活躍する彼女らの噂を、穂乃果とことりはたびたび耳にしていた
779: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/21(水) 04:58:24.17 ID:P8B+o3Tf0
穂乃果「絵里ちゃんたちが最近広げてるアレ……あるじゃん//」
ことり「……!!あれね、うん、わかるよ//」
ことり「女の子どうしで本当の意味で繋がれる……アレだよね//」
780: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/22(木) 03:35:43.06 ID:deKeYA720
穂乃果「よかった……!実はさっきまで断られるんじゃないかと心配だったんだよ……」
ことり「いや、むしろ私の方こそ……穂乃果ちゃんと同じこと考えてたんだ//」
ことり「まさか二人ともおっぱいでえっちしたいと思ってたなんて、なんだか運命感じちゃうね♪」
781: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/25(日) 04:45:10.52 ID:W28P4nEs0
穂乃果「……ゴクン。半年ぶりのことりちゃんのおっぱい……♡」
穂乃果は瞳の中にハートを浮かべながら、重量感が増したことりのおっぱいに近づいていき……
穂乃果「ちゅちゅちゅちゅちゅっっっ♡ずぞっ♡ちゅるるるぅぅぅ♡」
782: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/26(月) 04:33:20.03 ID:kDj5JVAc0
穂乃果「ちゅぷん、ぬちゅちゅちゅるるぅぅっっ……♡ずぞっ♡ずぞぞぞぞっっっ♡」ズチュチュチュチュ
ことり「んごぉっっ♡おほっっ♡ん、っひぃぃぃぃぃぃぃっっ//」バタバタ
ちくびへの刺激に耐えきれずのたうち回ろうとすることりを、穂乃果は両手でしっかりホールド
783: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/27(火) 04:51:35.48 ID:YbKGVSOB0
ことり「んっほぉっっ//ああぁぁ〜♡ん、ぐぐぐぅぅぅぅぅっっ//」ジタバタバタ
穂乃果「ぶぢゅるるるるるっっ♡じゅぽっ♡ずちゅちゅぢゅぢゅぅぅぅっっ♡」ヌチュヌチュチュチュ
ことり「んがぁぁぁぁっっ//んぎ、ひいいいいぃぃぃっっっ//」バタバタバタ
784: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/29(木) 03:53:45.79 ID:JqoTVz280
穂乃果「じゃあ、ことりちゃん……挿入(い)れるね……♡」
ことり「うん、来て……♡」
待ちに待ったちっクスに、二人の吐息は熱を帯び、室内の気温が上昇
785: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/29(木) 04:40:10.68 ID:JqoTVz280
穂乃果「うぐ、ひぐううぅぅ//そんな、ことりちゃん……もうちょっとゆっくりぃ……//」
ことり「そ、そうしたいのは山々なんだけど、おおぉぉぉ……//」
ことり「ち、ちくびが勝手に、いいいぃぃぃぃ……!!」
786: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/30(金) 03:36:44.54 ID:P0Dy01VD0
穂乃果「あ、ああぁぁっっ……//うがががっっっ……//」ブルブル
ことり「ひぐぅぅっっ//んぐぐぐぅぅぅ……//ち、ちくびが広がっちゃうううぅぅ……//」ブルルルルル
お互いに、ちくびに電流が走ったかのような強烈な刺激を浴び、身体の振動が止まらない
787: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/30(金) 04:55:35.39 ID:P0Dy01VD0
穂乃果「そうだね……!今までちくびでえっちした女の人たちは全員、同じような思いをしてここまで来たんだよね……!」
穂乃果「だったら、ここで立ち止まる私たちじゃない……!」
ことり「うん……♡ちくびでのえっちの先にきっと、掴めるものがあるよ……!」
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