784: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/29(木) 03:53:45.79 ID:JqoTVz280
穂乃果「じゃあ、ことりちゃん……挿入(い)れるね……♡」
ことり「うん、来て……♡」
待ちに待ったちっクスに、二人の吐息は熱を帯び、室内の気温が上昇
785: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/29(木) 04:40:10.68 ID:JqoTVz280
穂乃果「うぐ、ひぐううぅぅ//そんな、ことりちゃん……もうちょっとゆっくりぃ……//」
ことり「そ、そうしたいのは山々なんだけど、おおぉぉぉ……//」
ことり「ち、ちくびが勝手に、いいいぃぃぃぃ……!!」
786: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/30(金) 03:36:44.54 ID:P0Dy01VD0
穂乃果「あ、ああぁぁっっ……//うがががっっっ……//」ブルブル
ことり「ひぐぅぅっっ//んぐぐぐぅぅぅ……//ち、ちくびが広がっちゃうううぅぅ……//」ブルルルルル
お互いに、ちくびに電流が走ったかのような強烈な刺激を浴び、身体の振動が止まらない
787: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/30(金) 04:55:35.39 ID:P0Dy01VD0
穂乃果「そうだね……!今までちくびでえっちした女の人たちは全員、同じような思いをしてここまで来たんだよね……!」
穂乃果「だったら、ここで立ち止まる私たちじゃない……!」
ことり「うん……♡ちくびでのえっちの先にきっと、掴めるものがあるよ……!」
788: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/01(土) 04:36:52.61 ID:UK3yU/w40
穂乃果「い、今の凄かったぁ……♡ちくびを動かしただけなのに、今までよりも……♡」
ことり「私も感じたよぉ……♡おっぱいの中で穂乃果ちゃんが、暴れ回っているのを……♡」
穂乃果「もう1回、試しに……」
789: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/02(日) 05:05:28.84 ID:Rm5pRNXh0
ことり「私も……♡穂乃果ちゃんと一緒になれてよかったよ……♡」
ことり「たまにしか会えないのが残念だけど……」
ことり「今夜は、今夜だけは……失った時間をいっぱいいっぱい取り戻そう……!」
790:名無しNIPPER[sage]
2016/10/05(水) 15:06:06.99 ID:YZDXU5SSO
はよ
791: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/06(木) 04:24:01.94 ID:oHjbbtIa0
>>790
読んでくれている人がいてガチ泣きしてしまいました
本当にありがとうございます
792: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/06(木) 04:42:42.44 ID:oHjbbtIa0
ことり「ひぎぃぃぃ……//んごぉぉぉ……//」ジタバタ
ことり「だ、ダメだよ、本当に、もう……!」バタバタバタ
穂乃果「暴れても無駄だよ♡両腕でことりちゃんをしっかりホールドしてるからね♡」
793: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/10/07(金) 04:37:58.14 ID:cEvBII3G0
穂乃果「んぐ……♡んぐぐぅぅ〜♡」
グチュズチュズッチュズッチュチュ……!
ことり「んぅぎぎぎぎぎぎぎぃぃぃっっ……//ち、ちくびが……きついよぉぉぉ………!」
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