954: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/08(月) 04:32:00.57 ID:g2CIqudz0
果南「んぐちゅりゅりゅぅぅぅ……♡ちゅぽ、ぬちゅりゅりゅりゅるる……♡」ヌチュグチュリュ
グチュヌチュジュリュリュリュリュ……!
鞠莉「っっ……//」
955: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/08(月) 04:46:39.14 ID:g2CIqudz0
果南『うっっ……ここはいったい……?』
鞠莉『おはよう、果南。』
果南『あれ……?鞠莉?なんかちょっと違う……だけど綺麗……//』
956: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/08(月) 05:04:10.58 ID:g2CIqudz0
鞠莉『うふふ、文字通り♪私たちはちっクスでより絆を深いものにしたでしょ?』
鞠莉『ちっクスを知って私の心の不安は取り除かれたわ。だっていつだって私と果南は繋がってるんだもの♡』
果南『そうだね♡私も、あの時の鞠莉の表情がずっと気になっていたから……』
957: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/09(火) 04:37:55.95 ID:GJkOZwpL0
果南「んぐちゅりゅりゅりゅりゅ……♡ちゅぱぱ♡」
果南「じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡」
グチュニチュズチュチュチュリュリュリュ……!
958:名無しNIPPER[sage]
2017/05/10(水) 20:03:58.72 ID:A2VTrRQoo
一発ネタがほぼ全てのネタ切れ漫画を無理やり連載しているような悲哀がある
959: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:02:36.27 ID:DFzVPA090
果南「うぐぅっっ//ふぅ//」
果南「鞠莉との未来のビジョンを想像したら……ますます興奮してきた……♡」
果南「でも、感じる……私の身体ももう持ちそうにないことを……」
960: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:28:42.90 ID:DFzVPA090
果南「んぢゅるるるっっっ♡ぢゅぽぽるるるっっ♡」
鞠莉「ん、ちゅりゅぅ……♡」
果南「ん゙ん゙ん゙ん゙んんぅぅぅっっっっっ……//ごわっはっっ!げほっっ!んぐぅぅぅ……//」ガクガクビク、ビクビクビク
961: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/11(木) 04:37:20.85 ID:DFzVPA090
果南「正直想像以上だ……けっこう自分の身体は頑丈だと思っていたからね……」
果南「さすが、鞠莉が気絶するだけのことはあるよ……」フラフラ
果南「うわぁぁっっ!うぅぅ……」
962: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/12(金) 04:30:47.88 ID:zCic3SZw0
翌朝
チュンチュンチュン……
鞠莉「かなん、かなん……♡」ユサユサ
963: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/12(金) 04:41:44.92 ID:zCic3SZw0
鞠莉「それにしても昨日のちっクス……すごかったわね……//」
果南「うん、とっても……♡」
果南の夢、鞠莉との行為後の朝の会話……それが叶った瞬間であった
964: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2017/05/14(日) 04:59:22.05 ID:08hV133F0
果南「私?私はねぇ〜」ニヤニヤ
果南「もちろん満足できてなかったからさ、しちゃった♡」
鞠莉「しちゃった?What?」
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20