奴隷「ご主人、様」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
70: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:57:19.98 ID:nDuu8RK60
奴隷「私は奴隷の身、主人が愉しむ為でされているのであれば良いのですが、お返しなどお考えいただかなくても大丈夫です」

男「……、じゃあ俺がしたいことだ。これは命令、いいね?」

いいねと問われても、拒否する権利などない。
以下略 AAS



71: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 19:58:37.71 ID:nDuu8RK60
少しだけ湿った音が聞こえた気がした。自分でもそういう目的で触ったことがないその部分を触られると、快楽よりも違和感の方が強かった。

男「さ、てと。俺もプロじゃないし、やりやすい体勢になるよ」

私の上半身を起こさせ、主人はその後ろに回り、軽く背後から抱きしめるような形になる。左手は乳房、右手は陰部をまさぐる。
以下略 AAS



72: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 20:00:13.35 ID:nDuu8RK60
男「こっち向いて」

耳元で囁かれる優しい命令は、抗いようもないほどに甘美なものとして頭を通り過ぎる。顔を主人に向けさせていただくと、唇を奪っていただき、舌を口内に入れてこられた。

奴隷「じゅ、ん…、ふ、あ」
以下略 AAS



73: ◆9W6PAVDo7.[saga]
2016/02/21(日) 20:00:54.18 ID:nDuu8RK60
手の動きは、少し早くなったものの、優しさが伝わってくる。本来ならゆるゆるとした快楽かもしれない、しかし、快楽とは無縁だった私にはそれに抗う術を知らない。

身体が少しずつ身体が痙攣してくるのがわかる。そして、身体の奥底から、何かが、何かがくる間隔。

奴隷「しゅ、人様。あ、ん。や、や…、ふあ」
以下略 AAS



74: ◆9W6PAVDo7.[saga sage]
2016/02/21(日) 20:03:24.08 ID:nDuu8RK60
書き溜め終了。前回淡白で快楽感じてなさげじゃね? という指摘を元に、奴隷に気持ちよくなってもらったよ。

エロいといいんだけども。


75:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/21(日) 21:46:41.24 ID:wHX2HO5MO
おっきした


76:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/21(日) 23:37:02.37 ID:xmqXVHMlO
乙!


77: ◆9W6PAVDo7.[saga sage]
2016/03/20(日) 05:28:18.73 ID:WH66ZrE70
>>75
ありがとう。


一応の生存報告。エロもんはマジでシチュエーション浮かばないと先々かけなくて済まぬ orz
以下略 AAS



78:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/26(土) 23:21:24.72 ID:sGeDgVaIO
ほ


79:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/18(月) 18:23:03.98 ID:mr51SGq6O
続き頑張れ、待ってます


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