413:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:13:34.06 ID:jQpdeFpS0
茨木童子(……ち、違う! これは酒呑では無い! けど……分かってるのに、耳元で酒呑だと囁かれると……まるで、本当に酒呑が吾の身体を舐めましているようで……)
茨木童子「ふぁ……にゃ……にゃんだこりぇ……からだが……っ! あつ……いっ!」
414:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:14:35.11 ID:jQpdeFpS0
清姫「はい、旦那様。一度茨木さんのお口で旦那様のも濡らした方が良さそうですね♡」
ぐだお「なるほど、ナイスアイディアきよひー!」
415:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:15:56.67 ID:jQpdeFpS0
ドプッ
茨木童子「んむーーッ⁉」
416:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:16:54.65 ID:jQpdeFpS0
清姫「ええ、勿論。ここに旦那様のモノが入れば、さっきまでのとは比べものにならない程に気持ちよくなれますわよ? さっきから弱い絶頂ばかりで、茨木さん、実はもう限界でしょう?」
清姫「旦那様を受け入れればーー激しく、これ以上なく、幸せな気分で昇天出来ますよ?」
417:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:18:05.71 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「ーーッ⁉ しゅてん⁉」
酒呑童子「全く尋常やない酒の匂いがするかと思ったら……旦那はんも好きものやねぇ……」
418:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:19:27.83 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「……え? あの、酒呑? ここは吾を助けてくれる所では無いのか⁉」
酒呑童子「ん、なんやもう酔いが醒めたんかい。腐っても鬼……と言いたいとこやけど、あんたはもうちょい酔ってるほうが素直で可愛らしさがあるわなぁ、それ、もっと飲んどき」グイグイ
419:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:20:26.51 ID:jQpdeFpS0
酒呑童子「ほめ言葉と受け取っとくわ。で、そろそろこの子にも男を教えてやってなぁ。子作りの一つでも知れば、少しは自信がつくやろしな」グイッ
茨木童子「こじゅ……く……りぃ……?」
420:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:21:55.81 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「……っ」
酒呑童子「ほら、あと一声や」
421:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:23:06.11 ID:jQpdeFpS0
酒呑童子「ほら、あんたは寝てるだけでいいんよ」グイッ
茨木童子「ひゃぐッ!」
422:名無しNIPPER[saga]
2016/10/01(土) 02:24:12.23 ID:jQpdeFpS0
茨木童子「ーーひァッ⁉ しゅ……てんぅ……⁉」
酒呑童子「身体に跡つけるのも旦那はんに任せようと思ったけど、うちも我慢できひんわぁ……」カプッ
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