【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】
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115: ◆EV1LK7n6Hk[saga]
2016/03/10(木) 22:17:34.92 ID:V0Iq6x+40
「ただいま」

帰るのはいつも21時くらいだ。

「おかえりなさい」

そしていつも藍子が出迎えてくれる。
パタパタと可愛らしい足音を立てて僕の鞄を受け取る。

「ありがとう」

「ご飯用意するね」

「まだ食べてなかったのか?」

「義兄さん一人だと寂しいじゃない」

「いいって……遅くに食べると身体によくないぞ」

それでも聞かない藍子は椅子を引いて俺に座るように促す。

夜ご飯を用意して二人で食事を摂る。



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