【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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89: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:02:30.21 ID:VSwrCidgO
「ほら、プロデューサーさん。麗花さんのあそこ、見えますか〜?ピンク色でぬるぬるで、と〜っても温かいおまんこですよ〜?」
美也がPの耳元で囁く。おっとりとした、それでいて熱をもった声がPの耳を愛撫する。
「あそこにプロデューサーのおちんちんが……ぬぷっ……ぬぷっ、てするんですよ〜」
90: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:03:10.01 ID:VSwrCidgO
「プロデューサーさんっ、もっと気持ちよくなりましょう♪」
麗花が腰を動かし始めると瞬く間に肉棒は固さを取り戻す。
「おちんちん元気いっぱいですね〜。ではでは〜、こんなのはどうですかプロデューサーさん。……んちゅ……じゅるるっ……ぴちゃっ……ちゅうっ……」
91: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:08.06 ID:VSwrCidgO
連続で射精した脱力感から、Pは浮かせた腰を引いて肉棒を抜こうとしたが麗花がそれを許さなかった。
「もっと気持ちよくなりましょう♪」
「むむむ〜、でもおちんちんが……そうですね〜」
92: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:40.97 ID:VSwrCidgO
「どうですか?私のおまんこ」
ふと見上げた美也の表情はいつものおっとりしたそれではない。いつかのワーキャットの時、それをさらに淫らに扇情的にした表情だ。
「こんなに……んあぁ……あぅ……こんなに……ぐちゃぐちゃなんです〜」
93: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:05:32.55 ID:VSwrCidgO
美也が腰をくねらせるたびに淫らな水音が響き、むせるような女の匂いが溢れる。飛び散った愛液はPの口内にも流れ落ち甘い刺激を脳に送る。視覚や聴覚、嗅覚、触覚、味覚……全てが美也と麗花に支配されていた。
「どうっ、ですかっ♪プロデューサーさんっ……気持ちいいですか?」
麗花の腰はまだまだ止まらない。登山とダンスで鍛えられた彼女の肉体はくわえこんだPを離さずに精を搾っていく。
94: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:06:06.74 ID:VSwrCidgO
目を覚ますとそこは事務所の仮眠室であった。どうやらずいぶん長い間、眠っていたようだ。徹夜徹夜で相当体にきていたのだろう。
全力で眠ったからか、なんだかさっぱりとしている。そこへ二人のアイドルがやってきた。
「おはようございます♪しっかり眠れましたか?」
95: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:25:00.43 ID:VSwrCidgO
リク↓1
アイドルでもシチュでも
96:名無しNIPPER
2017/01/11(水) 22:27:48.01 ID:U+Sh6bIKO
いおエミかエミたかがみたいです
97:名無しNIPPER[sage]
2017/01/11(水) 22:30:14.95 ID:b1txpDkw0
生っすかレボリューションのどっかの企画の裏で隠れてやっちゃう話
98:名無しNIPPER
2017/01/11(水) 22:30:34.03 ID:fOD5Az01O
星梨花がPとのセックスにどハマりする話
99: ◆XGxd86GFdQ[sage]
2017/01/12(木) 22:55:45.45 ID:e0nxZcGRO
>>96エミたかで
>>97多分恵美の話に
>>98星梨花了解
短い話になります
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