【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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100:名無しNIPPER[sage]
2017/01/13(金) 00:39:16.15 ID:z83/Icch0
全部書いてくれるのか
ありがたい
101: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:12:02.68 ID:47Xs3DwcO
パチリ、事務所の電気が落とされた。煌々と射し込む月明かりが窓際を青白く照らす。その光に溶けるように流れる金髪、エミリーであった。
「……ごめんなさい」
誰に言うでもない謝罪の言葉をこぼすと、エミリーはそっと自身のワンピースに手を伸ばす。あの人を思うと熱くなる身体をもう幾度となく慰めてきた。
102: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:13:53.64 ID:47Xs3DwcO
唐突にエミリーに声がかかる。
貴音であった。
「えっ……あっ……あ、あああ」
103: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:16:05.93 ID:47Xs3DwcO
「貴音さま……?」
エミリーの柔らかな金髪を撫でながら、貴音は話し出す。
「エミリーがこのような行為を行っていたのは知っていたのです」
104: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:18:31.76 ID:47Xs3DwcO
自然と二人の唇が重なった。
それからどれくらい経っただろうか。惜しむように口を離したエミリーが俯きながら貴音に声をかけた。
「その……はしたないことを承知でお願いしたいのです」
105: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:19:58.67 ID:47Xs3DwcO
「ひゃうっ……恥ずかしいです……」
「とても、綺麗ですよ」
貴音の指は内ももや股関節を撫でながらようやくそこへたどり着く。
106: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:21:33.52 ID:47Xs3DwcO
そう言う貴音は少し恥ずかしそうだが、なんとか年上としてエミリーをリードしていく。
「さあ、こちらへ」
貴音は豊かに毛の生え揃った秘部をさらしながらエミリーを誘う。
107: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:22:29.88 ID:47Xs3DwcO
エミたか終わり
他はまた後日
108:名無しNIPPER[sage]
2017/01/14(土) 01:00:01.42 ID:TD+/3SV60
おつ〜
109:名無しNIPPER[sage]
2017/01/15(日) 23:42:04.38 ID:5uY3Qouw0
乙
こっちに戻って来てくれたのか
110: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/03/23(木) 21:29:56.86 ID:i5zBWSC+O
「彼女と、行為」
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