【R18】Pやアイドル達が色々する話【ミリマス】
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91: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:08.06 ID:VSwrCidgO
連続で射精した脱力感から、Pは浮かせた腰を引いて肉棒を抜こうとしたが麗花がそれを許さなかった。

「もっと気持ちよくなりましょう♪」

「むむむ〜、でもおちんちんが……そうですね〜」
以下略 AAS



92: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:04:40.97 ID:VSwrCidgO
「どうですか?私のおまんこ」

ふと見上げた美也の表情はいつものおっとりしたそれではない。いつかのワーキャットの時、それをさらに淫らに扇情的にした表情だ。

「こんなに……んあぁ……あぅ……こんなに……ぐちゃぐちゃなんです〜」
以下略 AAS



93: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:05:32.55 ID:VSwrCidgO
美也が腰をくねらせるたびに淫らな水音が響き、むせるような女の匂いが溢れる。飛び散った愛液はPの口内にも流れ落ち甘い刺激を脳に送る。視覚や聴覚、嗅覚、触覚、味覚……全てが美也と麗花に支配されていた。

「どうっ、ですかっ♪プロデューサーさんっ……気持ちいいですか?」

麗花の腰はまだまだ止まらない。登山とダンスで鍛えられた彼女の肉体はくわえこんだPを離さずに精を搾っていく。
以下略 AAS



94: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:06:06.74 ID:VSwrCidgO
目を覚ますとそこは事務所の仮眠室であった。どうやらずいぶん長い間、眠っていたようだ。徹夜徹夜で相当体にきていたのだろう。

全力で眠ったからか、なんだかさっぱりとしている。そこへ二人のアイドルがやってきた。

「おはようございます♪しっかり眠れましたか?」
以下略 AAS



95: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/11(水) 22:25:00.43 ID:VSwrCidgO
リク↓1
アイドルでもシチュでも


96:名無しNIPPER
2017/01/11(水) 22:27:48.01 ID:U+Sh6bIKO
いおエミかエミたかがみたいです


97:名無しNIPPER[sage]
2017/01/11(水) 22:30:14.95 ID:b1txpDkw0
生っすかレボリューションのどっかの企画の裏で隠れてやっちゃう話


98:名無しNIPPER
2017/01/11(水) 22:30:34.03 ID:fOD5Az01O
星梨花がPとのセックスにどハマりする話


99: ◆XGxd86GFdQ[sage]
2017/01/12(木) 22:55:45.45 ID:e0nxZcGRO
>>96エミたかで
>>97多分恵美の話に
>>98星梨花了解
短い話になります


100:名無しNIPPER[sage]
2017/01/13(金) 00:39:16.15 ID:z83/Icch0
全部書いてくれるのか
ありがたい


101: ◆XGxd86GFdQ[saga]
2017/01/13(金) 21:12:02.68 ID:47Xs3DwcO
パチリ、事務所の電気が落とされた。煌々と射し込む月明かりが窓際を青白く照らす。その光に溶けるように流れる金髪、エミリーであった。

「……ごめんなさい」

誰に言うでもない謝罪の言葉をこぼすと、エミリーはそっと自身のワンピースに手を伸ばす。あの人を思うと熱くなる身体をもう幾度となく慰めてきた。
以下略 AAS



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