お嬢様「貴方は私の可愛いお人形なんですもの」
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53: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 20:33:02.59 ID:zYdDuCRk0
――ご令嬢の部屋
ご令嬢「ここ、いいですね。お姉様の隣の部屋。広さを家具もありますし」
54: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 21:06:06.46 ID:zYdDuCRk0
女奴隷(それから、結局荷物整理を手伝うことにしたお嬢様は、段ボールから出てきたアルバムに手を止め、そこから昔話に花を咲かせました)
ご令嬢「ああ、懐かしいですね」
55: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 21:13:09.02 ID:zYdDuCRk0
女奴隷(そのあとは特に何事もなく皆さん、和気あいあいと食事を楽しんだ)
女奴隷「トイレ、行ってくる」
56: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 21:30:01.38 ID:zYdDuCRk0
女奴隷は無愛想にドアを閉め、長い廊下を歩く。
もう限界だった。
太ももの内側につぅっと粘液が垂れた。
ローターの刺激に腰が砕けそうになる。
57: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 21:48:13.18 ID:zYdDuCRk0
むしろ――。
女奴隷「んっ……」
58: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2016/04/04(月) 22:11:50.60 ID:zYdDuCRk0
再度、ローターを軽く当てる。
女奴隷「あっ! ここっ――」
59: ◆TEm9zd/GaE
2016/04/04(月) 22:16:50.94 ID:zYdDuCRk0
今日はここまでで。
>>55
ミス ×女奴隷(そのあとは特に何事もなく皆さん、和気あいあいと食事を楽しんだ)
○女奴隷(そのあとは特に何事もなく皆さん、和気あいあいと食事を楽しんでいる様だった)
60:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/05(火) 04:02:00.35 ID:zosUoOaE0
いいゾ〜^
61:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/05(火) 16:40:21.51 ID:JbDgkvYe0
乙
62:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/04/06(水) 03:24:34.14 ID:f7FrK62G0
あくしろ〜
63:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/07(木) 19:21:18.05 ID:xXL+BCbxO
乙ー
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