39: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:55:58.13 ID:eusWr1AD0
P「くぁっ……!ふっ、うぅ……っ!?」ビクッ
まゆ「ぇあ〜〜あむっ♥」パクッ
40: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:56:49.82 ID:eusWr1AD0
P「あぁ…っ! まゆっ、も、イキそう…っ」ビクビク
まゆ「んふ…♥ れろ♥ んふじゅぷっ♥ れろれろれろん♥♥♥」
41: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:57:47.61 ID:eusWr1AD0
こしこし♥ ちゅっちゅ♥ こしこし♥
噴き出たザーメンがまゆの鼻の穴に命中し、まゆが白すぎる鼻水を垂らした。
42: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:00.58 ID:eusWr1AD0
まゆが精液を出しきりヒクつくチンポを口に含みお掃除する。
口をしっかりとすぼめてチンポが少し伸ばされるくらいに吸いながらだったので、ちゅぽんと音を立てて口から出たチンポはまゆの唾液に濡れているだけで精液は一切残っていなかった。
まゆ「ぁ……ん♥ こんなに飛ぶんですねぇ…♥ ずずっ♥」
43: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:59:50.17 ID:eusWr1AD0
日中にまゆが俺の精液の臭いは嫌じゃないと言っていたときは半信半疑だったが、わざわざ鼻の穴に向けて射精させれても尚同じことを言うので、これはもう信じても良いのだろう。
…現場でのまゆ、栗の花の臭いに包まれるまゆを思い出す。
44: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:00:34.28 ID:eusWr1AD0
まゆ「んもう、Pさんナニか考え事ですかぁ?」
P「あぁ、ごめんごめん。大したことじゃないんだ」
45: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:01:38.39 ID:eusWr1AD0
P「いや〜…あの、聞いても引かないで欲しいんだけど…、まゆの全身に精液をかけるのを想像してたんだ…なんてね、ははは……」タラー
まゆ「はい…?」キョトン
46: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:02:09.05 ID:eusWr1AD0
47: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:03:31.50 ID:eusWr1AD0
まゆ「……」ジー
P「あ…う……」ピクッピクッ
48: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:04:18.82 ID:eusWr1AD0
まゆ「いいですよ? Pさんがかけたいなら♪」
P「……いいのか?」
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