48: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:04:18.82 ID:eusWr1AD0
まゆ「いいですよ? Pさんがかけたいなら♪」
P「……いいのか?」
49: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:05:26.56 ID:eusWr1AD0
まゆの両手が愚息に伸びる。竿に触れると予想した手はしかしフグリを撫で始めた。
さわさわ♪ もみっ♪ かりかり♪
50: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:06:10.02 ID:eusWr1AD0
P「くっ……! て、手出して、まゆ、手ぇっ」スクッ
ソファから立ち上がり自分で竿をしごきはじめる。
51: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:06:50.19 ID:eusWr1AD0
がしゅ がしゅ ごしゅ ごしゅ がしゅ !!!
まゆ「わぁ〜〜すごいすごい♥ そんなにおちんちんごしごしして痛くないんですかぁ?」
52: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:07:42.61 ID:eusWr1AD0
まゆの手を俺のザーメンが汚している。
右手の指を左手の指を右手の掌を。
あ、左手にかかった量の方が少なそうだな…、だったらこうやって右手のザーメンをこうチンポで左手の方へこんな感じて塗り広げてやれ。
あ、親指と手のひらをくっつけたところに全然かかってないじゃないか!
53: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:08:30.60 ID:eusWr1AD0
ぐじゅ♪ ぐぷゅぐちゅぅ♪ ぷちょぉ♪
まゆ「うふっ…ぷるぷるですねぇ♥」
54: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:09:12.49 ID:eusWr1AD0
まゆ「ぇぁ〜〜あむっ♥ んぐ♥ ちゅぷ♥ んぱ♥」
何度が深呼吸すると今度は手に付いたザーメンを舐めとり始めてしまった。
55: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:10:07.68 ID:eusWr1AD0
マイクロビキニに隠されたクリがあるはずの場所を見るとかすかな突起があることがわかった。
その突起を人差し指の背で軽く撫でてやる。
56: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:10:36.86 ID:eusWr1AD0
まゆの絶叫がチンポにズクズクと響く。
耳から入ったまゆ叫びは脳を痺れさせ張り裂けそうなほど胸が高鳴り、海綿体への血流に変わった。
57: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:11:16.15 ID:eusWr1AD0
ぎしっ
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