佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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58: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:12:37.01 ID:eusWr1AD0

…手、とくれば次はやはり足だろう。
ほぼ裸のまゆの脚に視線を移す。
マンコをかろうじて隠す布切れから左右に伸びる紐から下のまゆの脚。
一目で張りと潤いに満ちていることが分かる。
以下略 AAS



59: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:13:44.02 ID:eusWr1AD0

まゆは太ももをすり合わせながらオナニーをしたいのを耐えているつもりらしいが、俺は気付いているぞ。
胸を隠すように抑えている手の平で乳首に緩い回転刺激を与えているのを。

ともあれ脚にローションを塗り込めたので、これで愚息を心置きなく擦り付けることができる。
以下略 AAS



60: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:14:58.53 ID:eusWr1AD0

まゆ「んっ♥ Pさぁん、まゆの脚はぁん…気持ちいいですかぁ?」

P「あ、あぁ、めちゃくちゃ気持ちいいぞ…くっ」ビクビク

以下略 AAS



61: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:16:04.07 ID:eusWr1AD0

ただの貫通に飽き、足オナホを破るようにチンポを下へと振り下げてみたところ、かかとの感触が愉しめた。
そして驚くべきことに、おそらくまゆの皮膚の中で最も固いところであるかかとでさえ腰を砕けさせるような気持ちよさを与えてくれた。
ということはこれはもうまゆの体のどこをチンポで犯しても気持ちよくなれるということだった。

以下略 AAS



62: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:17:09.83 ID:eusWr1AD0

P「ぎっ…がぁあ……っ!!」ガクガツ


抱え込むようにした足オナホを上下するのに合わせて腰もピストンする。
以下略 AAS



63: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:18:17.17 ID:eusWr1AD0

足裏はすぐに塗り終わってしまったので、どうしようかと思ったところで足指の間に塗ることを思いつき、狭い足指の間にチンポを一か所一か所執拗に押し込んでいった。


   ずにゅっ ぐちっ とぷ ぬるっ
以下略 AAS



64: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:19:19.41 ID:eusWr1AD0

右脚までで中断していたマーキングを再開しよう。

左脚のくるぶしからまたチンポを擦り付けていく。
同じように脛、膝、太ももまで上がりマイクロビキニの腰ひもに亀頭でタッチして一息ついた。
以下略 AAS



65: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:21:24.61 ID:eusWr1AD0

   ぱす! ぽすん! ぱすんっ!!


まゆ「ふぅんっ! うぅっ! はぁぁぁん♥」ヒクヒク
以下略 AAS



66: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:22:33.37 ID:eusWr1AD0

   ぬ゛るん! ずるんっ!! ばすん!!


P「うっ!はぁ!! まゆっ、気持ちいいかっ?」ゾクゾク
以下略 AAS



67: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:23:17.72 ID:eusWr1AD0
まゆの太ももと俺の腰付近はほとんど密着しているので金玉のでっぱりがまんこを擦っているらしい。


P「ふっ、はぁ、はぁ」

以下略 AAS



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