佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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72: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:27:59.80 ID:eusWr1AD0
右腋を嗅ぎ終わると左腋。嗅げば嗅ぐほど頭がクラクラとしてくるくらいに幸せな気分になった。
下腹部のジンジンとした疼きが強くなる。


まゆ「はぁ……ん♥ もう…好きにしてください…♥」
以下略 AAS



73: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:28:49.98 ID:eusWr1AD0
指先でなるべくソフトに胸を愛撫する。
下乳を撫でたり乳肉をつまんでみたり手のひら全体で触れて小さく揺すってみたりしてまゆを焦らしてやった。


まゆ「ふぅっ、ふぅっ…んぁ♥」ジー
以下略 AAS



74: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:29:51.93 ID:eusWr1AD0
ビキニの紐に指を掛け、あとは上へずらすだけというところでまゆが恥ずかしそうな顔をして止まった。
そうそう、その顔が見たかったんだ…。
たくし上げはなかなか恥ずかしいだろう? ははは。


以下略 AAS



75: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:03.96 ID:eusWr1AD0

これまでと同じく犯すようにまゆの胸にチンポを擦るつける。
カウパーの雫がたまった鈴口を乳首に押し付けいやらしくテカらせ、その乳首をチンポでおっぱいに叩き込むようにするとぺちんと可愛い音が鳴った。
そしてチンポをワイパーのように大きく左右に振っておっぱいをグニグニ変形させてやると俺の征服欲はかなり満たされたが、チンポに残っていたローションはほとんど薄まって用を成さなくなってしまい、引っかかるような摩擦が気になりだした。
そこでローションボトルに手を伸ばそうとしたところで、すぐ目の前に代用品を出してくれるまゆの口があることに気が付いた。
以下略 AAS



76: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:47.38 ID:eusWr1AD0

P「ほら、これで吐きやすくなっただろう?」

まゆ「うぅ…Pさぁん…ヒドイです…」

以下略 AAS



77: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:33:09.89 ID:eusWr1AD0
まゆ「あぁん…こんなのできませぇん…」


まゆの首についた唾液を指でぬぐい取り、まゆの口に戻す。

以下略 AAS



78: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:34:27.17 ID:eusWr1AD0

まゆ「…ぺっ!!」


   びちゃっ!
以下略 AAS



79: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:35:25.71 ID:eusWr1AD0

P「頑張って唾を吐くまゆも可愛かったぞ?」

まゆ「あんまり嬉しくないですねぇ…」プクー

以下略 AAS



80: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:36:20.89 ID:eusWr1AD0

P「ぐっ…はぁ、はぁ!」ゾクゾク

まゆ「ぁぁ…まゆのおっぱいまで犯されちゃいました……♥」

以下略 AAS



81: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:37:18.57 ID:eusWr1AD0

   にゅる! ぎちぃぃぃ! ぬるんぬるん! ぐにぐにぃぃ


まゆ「はっ♥ あっ♥ んんあああぁああ♥♥♥」ヒクヒクッ
以下略 AAS



82: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:38:27.70 ID:eusWr1AD0
出し切って我に返りまゆを見ると、恍惚とした表情のまゆが胸のザーメンを指でかき混ぜ口に運び舐めとったところだった。
そういえばマーキングしなくちゃ、と思い出してザーメンをおっぱいから塗り広げようとしたところで腋が全くの無傷であるのに気付いて、手のひらにつけたザーメンをこれでもかと擦り付けてやった。


まゆ「あぁ…こんなところもPさんのモノにしたいんですねぇ…♥」
以下略 AAS



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