304: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/01(月) 02:22:53.59 ID:gCUctibU0
獅子上のあのお姉様感ほんとすこ膝枕してもらって頭撫でてもらいたい
>>299
正解、師匠ピックアップで引きました。相棒です。
305:名無しNIPPER[sage]
2016/08/03(水) 16:00:20.60 ID:poJCuoD00
大性杯か
306:名無しNIPPER[sage]
2016/08/03(水) 20:18:21.42 ID:QfDd2kFCO
つまり小性杯は言峰のケツ穴?
307: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:12:40.68 ID:6dC/WJSw0
地下の大空洞にそれはあった。
並々ならぬ程の大きな魔方陣、大聖杯だ。
士郎「これが、大聖杯・・・?」
308: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:13:11.48 ID:6dC/WJSw0
すると大空洞に声が響いた。
蔵硯「来たか」
一同が一斉に声のする方を向く。
309: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:13:45.57 ID:6dC/WJSw0
そしてすぐに冷めたような表情で続ける。
蔵硯「そして、残る問題は貴様らの処理だけだ」
アーチャー「ほう。この一同を前にして、随分と大口を叩くな」
310: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:14:16.37 ID:6dC/WJSw0
「そのシステムの一つをお見せしよう」と、指を鳴らした。
その瞬間、
セイバー「士郎!!」
311: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:14:43.11 ID:6dC/WJSw0
士郎「な、なんだよこれ!?」
蔵硯「これが聖杯の予備システムの一つだ」
真後ろにいた蔵硯が士郎の耳元で答えた。
312: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:16:34.09 ID:6dC/WJSw0
つまり、今全員と対峙しているのは新たに召喚された七騎のサーヴァントということだ。
今度は大聖杯の士郎達の対となる位置に現れた。
その後ろには一本道のような空洞がある。
313: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:20:32.13 ID:6dC/WJSw0
後40分でピックアップが切り替わります。乳上を召喚する最後の機会でしょう。
この数日間僕はSSを書きもせずひたすらフリークエストを消化し、意思を溜め続けました。
今の手持ち石は180個、呼札は10枚、合計70連という計算ですね。
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