ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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477: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/24(水) 00:16:42.06 ID:Af3eUdyM0
更にセイバーの要望は加速する。

セイバー「あ、な、撫でて下さい・・・!!『よちよち』って言いながら・・・!!」

ジャンヌ「は、はい・・えーっと」
以下略 AAS



478: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/24(水) 00:18:56.70 ID:Af3eUdyM0
ジャンヌ「あの、胸、好きなんですか・・・?」

セイバー「大好き・・・!!おっぱい、大好き!!!!」

更に激しくパフパフした。もふもふのパフパフで、おっぱいである。
以下略 AAS



479: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/24(水) 00:29:42.62 ID:Af3eUdyM0
書いたまま放置していた没ネタです。もったいないので投下しました。本編は終わったのでこれ以上自分からは上げません。


>>474

以下略 AAS



480:名無しNIPPER[sage]
2016/08/24(水) 01:09:03.24 ID:sXBDWDGBo
セイバーの気持ちはよく分かる
俺だってあのおっぱいで存分にぱふぱふした後に膝枕なんてされたら小学生の心を取り戻すさ


481:名無しNIPPER[sage]
2016/08/28(日) 04:20:25.84 ID:0QATTo5B0
ジャンヌはおっぱいに目が行きがちだがその本領は太腿だよね


482: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:09:51.95 ID:BaoA/MnU0
セイバー「こんにちは!!ジャックちゃん!!可愛いですね」

セイバーが後ろからジャックに抱き付いた。その両手はジャックの胸を服越しにガッツリ掴んでいる。

「きゃっ」とジャックは驚く声を上げてから、逃れようと抵抗するがセイバーとアサシンその力の差は歴然。逃れることはできない。
以下略 AAS



483: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:10:35.04 ID:BaoA/MnU0
そして身体中に寒気が走る。だがギリギリのところでそれを抑制し、言った。

ジャック「い、嫌――――「何で?」

ジャックの言葉をセイバーが真顔で遮った。その言葉には明確な殺意のような気持ちが込められており、それがよりジャックを恐怖に落とす。
以下略 AAS



484: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:11:07.81 ID:BaoA/MnU0
セイバー「はあっ!!はあっ!!ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

雄叫びを上げ、ジャックの太ももに挟まれ股間――――おまんこを舐めだした。

セイバー「ふわああああああああああああああああ!!はー!!はあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
以下略 AAS



485: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:13:20.49 ID:BaoA/MnU0





以下略 AAS



486: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:15:16.78 ID:BaoA/MnU0
EXTRA編に書いたラストの没ネタ、に少し手を加えたもの


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