22:名無しNIPPER[sage]
2016/06/15(水) 19:59:10.16 ID:dTUHXVq/O
読んでるぞ
23:名無しNIPPER[sage]
2016/06/22(水) 19:08:54.18 ID:zhHu+LGQO
しえん
24:名無しNIPPER[sage]
2016/07/16(土) 12:45:56.65 ID:veGGjSPCo
待ってる
25: ◆0c0.7HrbiY[sage]
2016/07/18(月) 19:29:07.15 ID:4YxqyC51o
私情で書きこめませんでした…
25日以降〜月末に投下する予定です
26:名無しNIPPER[sage]
2016/07/29(金) 01:02:54.70 ID:nOwg4Lf2o
待っとるで
27: ◆0c0.7HrbiY[sage]
2016/08/01(月) 02:16:05.08 ID:z8dJP89Vo
潤滑剤代わりに多量の唾液を含んだ口唇は脈打つ屹立を受けいれて、吸いつく肉厚を以てして肉穴を再現する。
ともすれば淫靡で、下品とも思える口淫の水音が、仄寒く閉鎖された遊戯室に木霊した。
持て余しかねないその質量を奉仕するために、娼婦のしなやかな手指は男の内腿を撫であげる。
遠慮がちに這いあがるなめらかな指先が、軒の真下にぶらさがっている睾丸を包み込んだ。
28: ◆0c0.7HrbiY[sage]
2016/08/01(月) 02:16:47.45 ID:z8dJP89Vo
娼婦「ぶ、う゛ぇッ……! ぢゅっ、じゅぶっ、んんぅ……!」
口端から垂れた唾液が跪く娼婦の太ももに、そして遊戯室の床にぽたぽたと垂れていく。
強制的に根元まで飲みこまされるたび、娼婦の鼻先を縮れた陰毛がくすぐり、明瞭だった思考回路に靄がかかっていった。
睾丸を撫でさすっていた手は次第にだらしなく男の下衣に縋りつきはじめ、やがては抵抗する余裕すらも失い、されるがままに肉穴を使わせていた。
29: ◆0c0.7HrbiY[sage]
2016/08/01(月) 02:17:25.52 ID:z8dJP89Vo
?「……立て」
無愛想に一言だけ告げた男は、娼婦の脱力した身体を粗雑に起こした。
鍛えあげられた逞しい肩に担がれた娼婦は、ほどなくしてベッドに放り投げられる。
安っぽいスプリングが軋むのとほぼ同じタイミングで、ちいさな悲鳴をあげる。
30: ◆0c0.7HrbiY[sage]
2016/08/01(月) 02:17:53.61 ID:z8dJP89Vo
予想以上に時間を取れなかったので短いですが投下です
濡れ場ターンは次回投下で終わらせるつもり
+
続きは今週中〜今週末に投下予定です
31:名無しNIPPER[sage]
2016/08/01(月) 07:41:05.79 ID:qDwI+B4Xo
乙
32:名無しNIPPER[sage]
2016/08/01(月) 07:50:44.16 ID:hvLtGWdjo
待ってた
乙
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