32:名無しNIPPER[saga]
2016/08/14(日) 23:52:19.21 ID:tuS3CuFc0
世界が終-る日は着-と近--ており-す-
ぜひと-わが社の--で-る---ターを
ご利用く-さい!
33:名無しNIPPER[sage]
2016/08/15(月) 06:54:11.78 ID:rAnw05++0
乙!
34:名無しNIPPER[saga]
2016/09/01(木) 23:08:50.97 ID:aS+T3nZh0
大通り沿い。ベンチ。昼過ぎ。
エミリー(駄目だぁー!同じ答えしか返ってこないよ……)
35:名無しNIPPER[sage]
2016/09/02(金) 00:14:18.43 ID:BuW8IiLz0
乙!
36:名無しNIPPER
2016/09/23(金) 23:56:43.09 ID:GPWr78Lo0
しばらく町を歩いていると人が集まっていた。
何かあった様だ。
「何あれ、酷い……」
37:名無しNIPPER[sage]
2016/09/24(土) 04:58:38.47 ID:6sAwTWHGo
久しぶり乙!
38:名無しNIPPER
2016/10/06(木) 00:21:45.70 ID:secD8Uvi0
信じられぬかもしれないが、その建物はレンガではないもので出来ていた。
書物によると、どうやらコンクリートではないらしい。
では何なのだろう?大理石にも似たこの白い石は。
松明を近づけると壁面が焦げ、なんとも言い難い臭いを発した。
何か来る、あれは人だろうか?
39:名無しNIPPER
2016/10/06(木) 00:23:28.18 ID:secD8Uvi0
>>38
追記
上記まで解読。そこから先ははっきりとは読めない。
40:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 17:04:46.61 ID:+XPr96cbo
乙!
41:名無しNIPPER
2016/10/20(木) 23:18:32.77 ID:mX4nOys50
話しかけたのはいつぞやに見た青年である。
「そうだね、まず君はなんでこの事について聞くんだい?」
「ましてやまだ幼いじゃないか」
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