35:名無しNIPPER[sage]
2016/09/02(金) 00:14:18.43 ID:BuW8IiLz0
乙!
36:名無しNIPPER
2016/09/23(金) 23:56:43.09 ID:GPWr78Lo0
しばらく町を歩いていると人が集まっていた。
何かあった様だ。
「何あれ、酷い……」
37:名無しNIPPER[sage]
2016/09/24(土) 04:58:38.47 ID:6sAwTWHGo
久しぶり乙!
38:名無しNIPPER
2016/10/06(木) 00:21:45.70 ID:secD8Uvi0
信じられぬかもしれないが、その建物はレンガではないもので出来ていた。
書物によると、どうやらコンクリートではないらしい。
では何なのだろう?大理石にも似たこの白い石は。
松明を近づけると壁面が焦げ、なんとも言い難い臭いを発した。
何か来る、あれは人だろうか?
39:名無しNIPPER
2016/10/06(木) 00:23:28.18 ID:secD8Uvi0
>>38
追記
上記まで解読。そこから先ははっきりとは読めない。
40:名無しNIPPER[sage]
2016/10/06(木) 17:04:46.61 ID:+XPr96cbo
乙!
41:名無しNIPPER
2016/10/20(木) 23:18:32.77 ID:mX4nOys50
話しかけたのはいつぞやに見た青年である。
「そうだね、まず君はなんでこの事について聞くんだい?」
「ましてやまだ幼いじゃないか」
42:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 22:56:27.24 ID:ATfJhDIi0
乙!
43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:04:09.31 ID:CCcbWHM00
>>>>>
深夜。路地裏
今まさに誰かが死を覚悟していた。
44:名無しNIPPER[saga]
2016/11/26(土) 23:42:46.96 ID:ISt7Jhdw0
行き過ぎた科学は魔法と区別がつかなくなる。
つまり、誰しもが科学と言うなの魔法を使える様になり
差がなくなる。
それを我々は誕生させようとさせてるのだ。
45:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 14:52:49.96 ID:G7caSz1WO
少女は夢を見た。
鉄の箱が忙しそうに動き、石の塔が多くそびえ立つ見たこともない世界で平和に年相応の暮らしをしている。
道具は小さな金属の塊を使っているようだった。
どうやらこれ一つで何でもできる便利なものらしい。
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