夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
1- 20
3: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:03:48.98 ID:+oK/26GBO
ネネ「出来ました!」

夕美「色は普通みたいだけど…」

ネネ「とりあえず飲んでみましょうか」
以下略 AAS



4: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:06:41.83 ID:+oK/26GBO
トレーナー「ワンツー、ワンツー」パンパン

トレーナー「どうした栗原、動きが鈍いぞ!」

ネネ「はい、すみません」
以下略 AAS



5: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:14:06.02 ID:+oK/26GBO
…結局その日のレッスンは散々で二人ともトレーナーさんに叱られっぱなしでした。

夕美「なんか今日は調子がおかしかったね」

私がそう声をかけてもネネちゃんは更衣室の壁に向かってぼうっとした表情を浮かべています。
以下略 AAS



6: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:22:36.58 ID:+oK/26GBO
ネネ「なんだか…体が熱いんです…火照ってるみたいで…」

夕美「レッスンしたからじゃないの?」

ネネ「違うんです…いつもは…いつもなら…汗をかいてもっと爽やかな気分なのに…ん…」
以下略 AAS



7: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:29:50.33 ID:+oK/26GBO
ネネ「ハァ…ん…んん…ハァハァ………んん……そ、そこ………ん、ん…」

夕美「ここが苦しいの?」

ネネ「は、はい…あ……ん……」
以下略 AAS



8: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 21:54:38.74 ID:+oK/26GBO
どうしよう…この後Pさんが迎えに来るからなんとかネネちゃんに落ち着いてもらわないと…

ネネ「夕美さん…私の体…はぁはぁ…おかしくなっちゃったんですか」

夕美「あのね、ネネちゃん。ここ触ったことはあるかな?」
以下略 AAS



9: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 22:09:52.44 ID:+oK/26GBO
私が触っている間にもどんどんおつゆが流れてくるみたい…
普通はこんなに濡れないよね?

ネネ「はぁ…はぁ…夕美さん…もっと…んん…して……ください」

以下略 AAS



10: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 22:32:58.23 ID:+oK/26GBO
ネネ「ハァ…あ…ア………アン…あ、あ…夕美さん…ダメです……あ…あ…それ以上したら……」

夕美「どうしたの」

ネネ「それ以上…はぁ……はぁ…されたら……おかしく……なっちゃい…はぁはぁ……ます…」
以下略 AAS



11: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 22:37:23.59 ID:+oK/26GBO
一端ここで中断します。
来れたら明日続き投下します。


12:名無しNIPPER[sage]
2016/06/17(金) 02:24:25.48 ID:sO5JZBR5o
エッチだ…


13:名無しNIPPER[sage]
2016/06/17(金) 09:50:58.33 ID:gJQc9n4Lo
今日一日前屈みで過ごさなきゃいけないとか>>1は鬼畜だ


39Res/27.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice