【R18モバマス】佐久間まゆ「運命シンドローム」
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46: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:42:13.28 ID:bWjTOmPAo
「どうして……?」
「まゆのプロデューサーだからさ」
俺は続けた。
47: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:42:40.58 ID:bWjTOmPAo
「なあ、まゆ……。そんな事しなくても、俺の気持ちは分かっているだろう?
もう俺は、お前から離れられないんだ。
いつもお前の事ばかり考えるようになって大分経つ。
48: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:44:22.96 ID:bWjTOmPAo
そこまで言うとまゆは安心したのか、ホロホロと涙をこぼして俺の胸板に顏を押し付けた。
「プロデューサーさん……まゆ、怖かったんです。
まゆのプロデューサーさんに、断られるのが……
赤ちゃんをおろせと言われるのが……」
49: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:44:48.70 ID:bWjTOmPAo
「ああん、激しい……!」
俺は足裏を天井に向けて体を折ったまゆに覆い被さっている。
舌での愛撫も惜しんで、彼女の中に完勃した俺のをやや乱暴に突っ込んだ。
50: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:45:14.87 ID:bWjTOmPAo
「あはぁ……♪ プロデューサーさん♪
まゆは、プロデューサーさんに会い
添い遂げるために、この世に生まれたと思うんです。
これからの誕生日も……ずっと……ずっと♪ まゆだけを愛して下さい……♪」
51: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:45:42.62 ID:bWjTOmPAo
「あはぁっ……! ああんっ……!」
「まゆ、好きだ、まゆ!」
まゆの手首を掴んで下からズコズコと暴発寸前のそれを目茶苦茶に打ち込んでいく。
52: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:46:28.39 ID:bWjTOmPAo
仰け反ったまゆの白い喉元を見上げながら一息つくと、体を起こしてまゆを抱き締めた。
彼女の小さな唇を吸い、その甘い唾液を貪り啜る。
胡座の上に尻を乗せた形のまゆに、俺は密着しながら上と下の二つの口を攻め立てた。
53: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:47:00.86 ID:bWjTOmPAo
「可愛い……♪」
まゆは息子に乳を与えていた。
まだ首の座っていないその子は、彼女の濃色の乳輪から滲み出る
54: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:47:27.91 ID:bWjTOmPAo
「ほら、この子もジャマしちゃイヤって言ってますよ?」
「ちぇー、お父さんだってお母さんのおっぱい、好きなんだぞ」
親子三人仲良く湯船に浸かりながら、談笑する。
55: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/06/30(木) 22:47:55.02 ID:bWjTOmPAo
「んん……ダメぇ……♪」
子供を産んで更に色気を増したまゆの体を抱いていると徒に下腹が刺激されて膨らむ。
丁度肉先の上にある女の穴を恋しがってもたげた首がとんとんと何度もその戸を叩いていた。
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