【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
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112: ◆1LkCfPDcFM[saga sage]
2016/07/28(木) 19:29:51.95 ID:cp1G/F5+O
(+皿+)「酉テス」


113: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:15:05.68 ID:cp1G/F5+O

なんとなく、早く帰りたかった
いつもは普通に帰る道を、ちょっと近道して帰ろう
そう切り替えて、友達に別れを告げて横道を通ると
人気が無く、茂みの多い公園が見えてきた
以下略 AAS



114: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:15:32.66 ID:cp1G/F5+O

「なんだ…?」

あれが男女の組み合わせだったなら
良いなぁ。と羨みつつも邪魔はしないようにと引き返したかもしれない
以下略 AAS



115: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:16:21.33 ID:cp1G/F5+O

乃木「え?」

乃木ちゃん―元後輩ちゃん―はそんな素っ頓狂な声を漏らして
風先輩を見上げる
以下略 AAS



116: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:19:09.14 ID:cp1G/F5+O


先輩は痺れを切らして、乃木ちゃんの胸倉を掴み上げると
強引に立たせて、乃木ちゃんの下腹部をまさぐる
すると「や…」と、乃木ちゃんの可愛い声が漏れて、解った。解ったからと
以下略 AAS



117: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:21:46.63 ID:cp1G/F5+O

風「なら、今度は脱ぎなさい」

乃木「それは…」

以下略 AAS



118: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:22:43.82 ID:cp1G/F5+O

風「もう破くしかないようね」

先輩は叩かれてぬれた地面の上に座ってしまった乃木ちゃんの服を掴んで激しく揺さぶると
やめて、ごめんなさい、脱ぎます
以下略 AAS



119: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:24:00.27 ID:cp1G/F5+O

それはきっちりと五分間続いて
息を切らした乃木ちゃんは汚れることもいとわずに地面に座り込む
先輩はさすがね。と、嬉しそうに拍手をして
それじゃぁ、動物の真似。しましょ。と、小さいペットボトルを鞄から出して
以下略 AAS



120: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:29:51.06 ID:cp1G/F5+O

乃木「ひっ」

風「これで初めての痛みを経験したくないなら。今すぐに。犬のまねしなさい。ワンッワンッって馬鹿みたいに鳴きなさい」

以下略 AAS



121: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/07/28(木) 20:33:53.53 ID:cp1G/F5+O

風「思いっきりひっぱたいてあげるから。遠吠えしなさい」

そういって先輩はやっぱり、俺のほうを見て笑うと
そうすれば、お仲間が着てくれるかもしれないから。と言う
以下略 AAS



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