【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:01:37.50 ID:J8vUI54l0
「はぁぁっ……んふぅっ」
かな子は官能色に顔を上気させ、挟んだ双乳の先っぽから顔を出した亀頭を吐息交じりに見下ろす。
黄金色の疑似ローションが、肉棒を伝って彼女の谷間をグジュグジュに汚していた。
6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:02:16.74 ID:J8vUI54l0
「ちゅう!……ちゅるぅぅぅ〜〜っ!」
「くぅっ!先っぽ吸われるの、やばい……!」
「ちゅう!ちゅぷば!ちゅちゅぅぅぅ……っ!」
7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:03:01.54 ID:J8vUI54l0
「はぁんっ……!ぼ、ぼにゅうぅぅ……っ!おっぱい、赤ちゃんのなのにぃ……」
白い雫が、かな子の唾液と先走りとはちみつローション塗れの肉竿を色づけていく。
その感動的なまでの淫靡さに、知らず酩酊しそうなほどの背徳感を覚え、背筋がこれ以上なく刺激された。
8:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:03:41.36 ID:J8vUI54l0
「うぅっ!そろそろイクぞ、かな子……!」
「りゅむりゅむ、じゅるるんっ!はぁっ、Pさんイってぇっ!ちゅぞぞぞ!ぞりゅぞりゅ!じゅずずずぅっ!」
9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:04:23.76 ID:J8vUI54l0
びちゃっ!べちっ!べちゃちゃっ!
「んあぁぁぁんっ!?ザーメンいっぱいれふひれす……!すごい、びひゃびひゃぁっ……!」
10:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:04:58.31 ID:J8vUI54l0
「はぁ……はぁ……んんっ、は、早くくださいぃ……っ」
ちゃぷん、と湯船にさざ波が立つ。
俺の胸元に背中を預けたかな子が、湯船の中で切なそうな声を上げていた。
11:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:05:42.18 ID:J8vUI54l0
「お゛ほっ!?イクイクっ!んぎっ!んぎゅっ!んひんっ!は、はいっららけでイっひゃうぅぅっ!!」
ただ挿入しただけなのに、まるで電撃が走ったかのようにかな子の四肢が跳ねている。
ぎゅっと抱きしめていないとバラバラになってしまう、そう思えるほどだ。
12:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:06:46.38 ID:J8vUI54l0
「うひっ!?きもひぃっ!おマンコ、ぐりぐりぃっ……☆」
「くぅっ!かな子のマンコ、妊娠してても気持ちいいぞ……!」
べちょべちょと愛液が今も溢れ続ける膣穴を擦っていると、先ほど以上に俺のペニスがぷっくり膨れ上がっていくのを感じる。
13:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:07:29.48 ID:J8vUI54l0
「はーっ……はーっ……はへぇ……☆」
散々妊婦マンコに残らず精液を放出した後―――。
流石にイキ過ぎたのか半分失神して、かな子は白目を剥きかけながらぐったりと呻いていた。
14:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:08:28.94 ID:J8vUI54l0
以上です。
ここに投稿するのは初めてなので何か不備があれば申し訳ありません。
15:名無しNIPPER[sage]
2016/07/28(木) 18:12:02.98 ID:yJ774Ho30
ふぅ、またよろしく
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