【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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1:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 17:58:33.24 ID:J8vUI54l0
アイドルマスターシンデレラガールズの、三村かな子のSSです。R18。
数年後で、Pと結婚した後の設定。
P視点。地の文あり。
2:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 17:59:21.50 ID:J8vUI54l0
「ほら、滑るかもだから足もと気をつけて……」
「は〜い、よいしょっ……と」
とある週末の夜。
3:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:00:00.01 ID:J8vUI54l0
「今日はその……久しぶりにしませんか?」
事の発端は、夕食の席での妻の爆弾発言だった。
思わず、口に運ぼうとしていたオクラの和え物ごと、箸を取り落とす。
4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:00:54.13 ID:J8vUI54l0
そして今。
俺は、かな子を浴室内に連れ込んで、久々の性行為を行おうとしている。
艶めかしい白い肢体が、目に眩しい。
彼女は床に敷いたプレイマットの上に座り、浴槽の縁に腰かけた俺の股間の前で跪いている。
このマットは妊娠中の身を直に床に座らせるのはまずいと思い、取り出してきた道具である。
5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:01:37.50 ID:J8vUI54l0
「はぁぁっ……んふぅっ」
かな子は官能色に顔を上気させ、挟んだ双乳の先っぽから顔を出した亀頭を吐息交じりに見下ろす。
黄金色の疑似ローションが、肉棒を伝って彼女の谷間をグジュグジュに汚していた。
6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:02:16.74 ID:J8vUI54l0
「ちゅう!……ちゅるぅぅぅ〜〜っ!」
「くぅっ!先っぽ吸われるの、やばい……!」
「ちゅう!ちゅぷば!ちゅちゅぅぅぅ……っ!」
7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:03:01.54 ID:J8vUI54l0
「はぁんっ……!ぼ、ぼにゅうぅぅ……っ!おっぱい、赤ちゃんのなのにぃ……」
白い雫が、かな子の唾液と先走りとはちみつローション塗れの肉竿を色づけていく。
その感動的なまでの淫靡さに、知らず酩酊しそうなほどの背徳感を覚え、背筋がこれ以上なく刺激された。
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