みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/08/05(金) 02:30:45.57 ID:o7r745dq0
みく「次はどうすればいいにゃ……? みく、もうおちんちんが痛くて頭おかしくなりそうにゃ……」
目を潤ませて懇願してくるみくの姿にぐらつく李衣菜であったが、このまま彼女の前に陣取っていては
危ないとなんとか理性を働かせると、そのままゆらゆらと揺れる尻尾の後ろへと移動していく。
李衣菜「ええと……じゃあ次は、私がみくちゃんの手を握って動かし方を教えるから、みくちゃんがペニスを握ってみて」
みく「……うん、分かったにゃ」
一度射精した快感が効いたのか、素直になったみくは後ろにいる李衣菜に甘えるように身体を引き寄せながら、
言われたとおりに右手で肉棒を握る。ベッドに座っているためか足が広げやすいこともあって、みくはまるで
李衣菜にすべてを任せるかのように段々と自慰に適した体勢へと移っていく。
李衣菜「え、ええと……それじゃあまずは、ペニスを握った状態で手を上下に動かしていくよ?」
みく「ふにゃ!? ……にゃあ、あっ、ひぅっ……にゃう!?」
肉棒を握ったみくの右手に自分の右手を重ねながら、李衣菜はみくに肉棒を慰めるやり方を教えこむように手を動かしていく。
みく「んっ……にゃああ、っ、あっ……!」
自分の手でしごいているはずなのに、李衣菜の手が重なり、李衣菜の動かし方に従っているというだけで
快楽と興奮が桁違いに襲ってくるみくは、びくびくと背中を痙攣させては甘い息を漏らす。
みく「あっっ、うぁあぁっ……ふにゃぁああ!?」
李衣菜(裏スジが弱いのかな……)
そんな反応を後ろで確認しながら、みくの強く感じる部分を探るように手を動かしていた李衣菜は、
段々とこの状況が楽しくなってきたのか、次第に手の動かし方にバリエーションを増やし始めていく。
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