みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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12: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:32:53.20 ID:o7r745dq0

李衣菜「……それじゃあ次は、根本付近の裏スジを集中的に攻める感じで動かしてみるね」

みく「な、なにそ、れ――ふにゃああ!?」

竿全体を刺激するように動かしていた手を肉棒の生え際辺りで強く握りこみ、裏筋を攻め抜くように
細い指を這わしていく李衣菜。その刺激を真似するようにみくも自分の手を動かす度、頭の中で
大事なものがドロドロ溶けていくような刺激が生み出されていく。

みく「ひやぁあ!? ああっ、ひうっ、んんっ!? にゃあ、あ、にゃぅうう……っ!」

李衣菜「それでここから一気にカリの部分に持っていくとっ♪」

みく「にゃああっ、ふみゃああ!? あ、ひぅ、やぁ!? そ、それだめ……ひゃああああっ!!」

生み出された刺激でみくの思考がさらにあやふやになりだした所で、李衣菜は肉棒の根本からまるで
精液を絞り出すかのように手を一気に動かし、みくは自分の手の力と李衣菜の手の力による快感で
もはやなにが起きたのかも理解できないほど喘ぐ。

みく「にゃあああ!? ま、またなにか、や、あ……り、いなチャン、み、みくまた……みゃあぁあ〜〜〜っ!?}」

李衣菜「はいはい待ってね……って、あっ」

射精が近いことを感じ取った李衣菜は受け止める物を探して辺りを見回すが、ティッシュなどが近くに
全くないことに気づいて少しだけ迷ってしまう。けれど耐えることなど不可能とばかりに甘く喘ぐみくの
姿を見て苦笑すると、自分の左手を肉棒の先端へと持って行き、みくに射精を促していく。

李衣菜「しょうがないか……ほら、みくちゃん。いつでも出していいよ!」

みく「あっぁ……にゃああ!? ま、またでるぅ……だしちゃうぅ!! ふにゃああああああ!!??」



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