みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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10: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:26:41.39 ID:o7r745dq0

李衣菜「わぷっ……な、なにこれ……こんな……!」

その濃さ、匂い、量。全てが見てきた中でも最上級のものであり、一瞬うっとりしかかってしまう李衣菜であったが、
身体を震わせるみくに気づくと慌てて肉棒から手を離した。

みく「っぁ……にゃぁ……! なにこれ……すごい……にゃあ……!」

李衣菜「そういやみくちゃん初めてだったんだっけ……油断した……そうだよね……」

みく「李衣菜チャン……あっ!」

ここで精通の快感からやっと戻ってきたみくが、目の前で真っ白に染まった李衣菜の姿を見て慌て始める。

みく「あああっ!? ご、ごめん李衣菜チャン!? み、みく気持ち良すぎて我慢できなくて! ごめんにゃあ……!」

李衣菜「……いいよ、私もちょっと考えが甘かったから。それにしても……んっ……へへっ、出し過ぎだよみくちゃん……あむっ」

顔にかかった精液を指で拭い取っては、無意識でやっているのかそれを口の中に入れていく李衣菜の姿は
恐ろしく淫らで、纏う雰囲気にもどこか媚びと猥褻な気配が混じっていく。

みく「……っ!」

性的なことにあまり慣れていないみくであっても、李衣菜のその変化は感じ取れるほどで、感じ取ってしまえば
一度射精した程度で収まるはずもない肉棒はさらに硬さと熱を増し、みくの思考を快楽を求めるほうへと
塗りつぶしていく。

李衣菜「……ぷはっ……やっと全部取れた……っていけない!? み、みくちゃん今のはね!」

みく「……次」

李衣菜「え?」



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