みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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14: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:38:37.19 ID:o7r745dq0

自分の状態が危険な方向へ進んでいるとは自覚しつつも、みくのいやらしさに染められた左腕を眺め、
その精液を舐め始めてしまえばもはや進むことを止めることなど出来ない。

李衣菜「んっ……あむ……ちゅっ……んっ、ふぁ……!」

みく「あっ……ふにゃあ、ひぅ! んんっ、やっ、り、りいな、チャン! ひぁ、み、みく、またっ! んぁあああ!!」

李衣菜「――んっ……!? ちょ、ちょっと待ってみくちゃん!?」

そうして左腕に絡みついた精液を舐め終わるころには、みくのほうが再び絶頂しそうであり、
慌てて射精を受けとめにいった李衣菜であったが間に合わず、みくの三度目の射精は誰もいない
空間に向かって放たれる。

みく「にゃああっ!? ひぁ、ふみゃあああああ!!!」

李衣菜「あ……」

放たれた精液は弧を描いて最終的にみくの部屋の床を汚す。だがその様を見た李衣菜が最初に思ったことは
「もったいない」であり、そのことにはっと李衣菜は気付くも、みくの甘く漏れる喘ぎ声が、そのまま彼女を
戻れない状態にまで引きずり込む。

みく「にゃあ゙……はぁ……あくっ……にゃぁ……」

李衣菜「……あーあ、みくちゃん床汚しちゃった」

みく「だ、だってぇ……気持ち良すぎて……みく、我慢出来なくて……」

李衣菜「しかも三回も射精したのにまだすごく大きいままって、みくちゃんのペニスどうなってるの?」

みく「そ、そんなの知らないにゃあ……あぅ……」

李衣菜「それに手だけでこうなっちゃうんじゃ、もっとすごいことしたらみくちゃん壊れちゃうんじゃない?」

みく「もっと、すごい……こと……?」



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