みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/08/05(金) 02:41:12.91 ID:o7r745dq0
それだけでみくの目には期待が膨らみ、尻尾は待ちきれないように強く反り返りながらゆらゆらと揺れる。
李衣菜「……知りたい?」
みく「……うん」
頷いたみくに李衣菜は満面の笑みを見せると、今度はみくの後ろではなく前に屈み込み、みくが不思議そうな
表情を浮かべた瞬間、一気にその肉棒を口に咥え込んだ。
みく「ふにゃああああ!??」
李衣菜「んっ……んぷっ」
みく「みゃあああ!? り、いなチャン!? あ、だ、だめ、や、ふみゃあああああ!!」
粘つき、熱い物が絡みついてくる。先程までとは比べ物にならない刺激が一気にみくの身体を貫き、
一瞬だけ浮かんだ李衣菜にこんなことをさせてはいけないという思考は、次々襲ってくる快感によって
あっという間に消し飛ばされる。
李衣菜「むちゅっ……んんっ、ぐっ、ずちゅっ……」
みく「なに、これ、しゅご……ひぅう!! ああっ、ひっ、こんにゃ……ひゃあああああ!!」
李衣菜「ちゅぱ、んぷっ……ひょうふぁな、みひゅひゃん?」
みく「しゃ、しゃべっちゃだ、め、ひぅううううう!? あっ、ああっぁ、っ〜〜〜〜〜!?」
手で弄っていた時に調べたみくの肉棒の弱い所を攻め抜くように、李衣菜は口と舌を動かしてみくに
快楽を叩き込んでいく。口に咥えながら肉棒の裏スジに舌を絡ませたかと思うと、唐突に口から肉棒を
出して鈴口から裏カリにかけてをキスするかのように吸っていく。
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