みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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16: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:44:31.26 ID:o7r745dq0

みく「にゃああああ!? ひにゃああ!? あっ、ふぁああっ、んんうっ〜〜!!」

あまりの刺激の強さに思わずみくは李衣菜を離そうと腕で押してしまうが力はあまりに弱く、
むしろその反応が返って李衣菜の興奮を煽ってしまったのか、彼女はさらに口を使った攻めを激しくしていく。

みく「ひぅうううう!? ああっ、んぅううう!?」

咥えられ、吸われ、舐められ、這わされ、甘く噛まれ、再び咥えられ……ありとあらゆる刺激が
連続して叩きこまれれば、もうみくはただただそれらを快感として味わい喘ぐだけになってしまう。
そんなみくの様子を悦びながら、李衣菜も愉しそうに肉棒を弄り、その表情は淫猥さを増していく。

李衣菜「ちゅ、れろっ、んんっ……んぷっ、ぷはっ……ちゅぱ」

みく「ひぁあああ!? んんっ、んんんんっっ!?? ひっ、ま、また、りいな、チャン、また、で、ぁああ! でちゃう!!」

李衣菜「んぷ……いいよ……出して……!」

みく「ふみゃあっぁ!! ああっ、んんっ……にゃああああああああ!!?」

四度目の射精は肉棒を咥え込んでいた李衣菜の口奥から喉を貫くように放たれる。その勢いは今までよりも
さらに激しくなっており、李衣菜の視界はその激しさで数秒チカチカと明滅するが、注ぎ込まれる精液を
逃さないとばかりに、李衣菜は口の中を白濁液で満たしていく。

李衣菜「んぐぅ!? んんっ……ぐっ……ん! じゅる……んんっ!」

みく「あ゙ーっ……あ゙ーっ……! ひぁ……李衣菜チャンに、吸われ……にゃあぁ……!」

李衣菜「んんっ、ぷは……あ、んぐっ……ちゅる、じゅる……ふぁ……! ――けほっ……ふぅ……すごかった」

みく(あ、あぁ……李衣菜チャン……全部飲んでる……みくの、みくのを……!)



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