みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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6: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:17:02.73 ID:o7r745dq0

みく「うぅ……違うのにゃ……みくは……みくは……!」

李衣菜「……泣かないでよ。しょうがないって、変な薬飲んじゃったんなら」

みく「李衣菜チャン……」

李衣菜「私もみくちゃんにペニス生えたままじゃ困るしさ。だから助けさせてよ……ダメかな?」

決める時は驚くほど頼りになる李衣菜の姿をここで見せつけられて、みくがどうして反論できるのか。
みくは李衣菜の言葉を受け入れると、下半身を隠していたシーツを剥ぎとっていく。

みく「……だめじゃない。李衣菜チャンに助けてほしい……お願いするにゃ……!」

李衣菜「へへっ、そうこなくっちゃ! さてとそれじゃあまずは……」

やっと至近距離でみくに生えたペニスを確認出来た李衣菜は、やはりその太さや大きさにごくりと
つばを飲み込んだ後、最初にみくにしてもらうことを口にした。

李衣菜「みくちゃん、私が来るまでにやってた方法で、もう一回ちょっとペニスを弄ってみてよ」

みく「にゃあ!? 李衣菜チャン何言ってるにゃ!?」

李衣菜「慌てないで。正直な話を言えば薬の効果がどれくらいとか分からない以上は、とりあえず普通の対応からしていかないと」

みく「ふ、普通の対応って……」

李衣菜「こうやって大きくなっちゃったペニスを萎ませるには……まぁまずは射精させることが一番なんだよね」

みく「しゃ……! あぅ……」



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