みく「ち、違うのにゃ、これは……!」李衣菜「みく、ちゃん……?」
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9: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/08/05(金) 02:23:08.74 ID:o7r745dq0

すると李衣菜は不意にみくの肉棒へ手を近づけると、彼女がなにか反応を見せるよりも早く、
その剛直を右手で握りこんだ。

みく「〜〜〜ぁぁっ!?」

李衣菜「こういう感じで、もっと強く握らなきゃダメってこと。せめてこうしないといつまでたっても――」

みく「り、李衣菜チャン! そ、それダメ……ヤダ、あっ!?」

李衣菜「ダメっていってもこれくらい我慢してよ。このままペニスがあったら困るんでしょ?」

みく「そ、そうじゃな、いにゃ! な、なにか、みく、へ、へん……!」

その瞬間、李衣菜の握った肉棒がドクンと脈打った感覚をみくは味わい、李衣菜も肉棒の異変を
感じ取ると驚愕の表情でみくを見る。

李衣菜「みくちゃんまさかこれだけで……!」

みく「あっ、あぁあ! ふにゃああ!? なにこれぇ、なんなのぉ……!? みくから、なにか、のぼって……ふにゃあああ!?」

李衣菜「待ってみくちゃん!? 耐えて!? ま――」

みく「にゃぁぁああっ〜〜〜〜!?!?」

中途半端にみくに刺激されていた肉棒は、李衣菜に強引に握られたことで呆気無く最初の限界を突破し、
その昂ぶりに取り込まれたみくは熱い迸りを我慢することなく一気に放出した。

李衣菜「わわっ!?」

その射精の勢いは凄まじく、目の前にいた李衣菜は避けることも出来ず顔に白濁液をかけられてしまう。



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