R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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110
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:20:50.55 ID:PaxarK5Y0
とある地下室。
…………ん。
以下略
AAS
111
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:21:39.13 ID:PaxarK5Y0
モバP「クク、ひどいなあ、芳乃…。いつもはもっといい顔をみせてくれるだろ?」キイイイイイイイン
芳乃「……いつ、も?……いい……かお?」ボー
以下略
AAS
112
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:23:17.59 ID:PaxarK5Y0
芳乃「……!!ダメなのでしてー!!」
わたくしは、何を考えていたのでしょうかー…。
恐ろしい思考に捕らわれていたのですー…
以下略
AAS
113
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:28:24.07 ID:PaxarK5Y0
???「さすがですね、芳乃さん♪」
芳乃「…!…あ、あなたはー?」
以下略
AAS
114
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:36:52.70 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………
以下略
AAS
115
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:46:22.67 ID:PaxarK5Y0
モバP「それだけじゃない。その粘液には体感時間を狂わせる効果もある。まぁ、だいたい一秒が一時間程度に感じる計算だな。つまりお前の中では一か月、そいつに弄ばれてることになるわけだ。常人ならとっくに快楽で狂っていてもおかしくないはずだが…」
しかし、芳乃の目はまだ光を失ってはいなかった。
頭の中は快楽でいっぱいであっても、なんとか目の前にいる男を救いたい一心で、崖っぷちのところで踏ん張っているのだ。
以下略
AAS
116
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 21:57:26.82 ID:PaxarK5Y0
男はニヤニヤ笑いながら、ピンク色のローターを取り出し、それを芳乃の両胸に押し当て固定した。
芳乃は与えられる快楽でいっぱいであり、そんなことが行われているのに気づかない。
そして、男は持っていたリモコンのスイッチを強で入れる。
以下略
AAS
117
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 22:05:28.37 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………
以下略
AAS
118
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 22:11:35.17 ID:PaxarK5Y0
芳乃は自分が何を言っているのか、最早わかってはいなかった。
先ほどの触手のような、得体のしれないモノよりも、おもちゃのような無機質なモノよりも、ただ男と肌を重ねたい…。
その欲求のみが芳乃の中で膨れ上がっていた。
以下略
AAS
119
:
◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/09(火) 22:17:40.07 ID:PaxarK5Y0
芳乃「そ、そなたー…、本当に、もう、やめ…」
モバP「何言ってるんだ。まだ一回舐めたくらいで…。もっともっと、気持ちよくしてやるよ…」ズジュルルルル
以下略
AAS
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