【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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388:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/18(水) 14:43:46.35 ID:m9ZY4LKYO
 翌日。俺は屋上に出る扉までやってきた。
 教室での様子を見ていた限りでは俺の方が先に到着したはずだが、ノブに手をかけるとあっさりと開いてしまう。

「ああ、そういや昨日閉め忘れたっけ」

以下略 AAS



389:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/18(水) 14:44:15.96 ID:m9ZY4LKYO
 昼食を終え、弁当箱を片付けた川崎の手を俺はそっと握った。
 川崎は抵抗せず、身体を寄せてきて目を瞑る。

「んっ…………」

以下略 AAS



390:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/18(水) 14:44:45.42 ID:m9ZY4LKYO
 下着の中に手を入れ、溢れる蜜の源泉を探り当てて中指を挿入する。
 川崎はびくんっと身体を震わせながら俺にしがみついてきた。

「ああ……八幡の指、気持ちいい…………チンポより全然小さくて短いのに……あんたの指ってだけで、あたしのおまんこが喜んじゃってる…………」

以下略 AAS



391:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/18(水) 14:45:35.67 ID:m9ZY4LKYO
 放課後。
 まだ小町は帰ってきていないようで、家には鍵がかかっていた。
 ならちょうどいいか。さっさと着替えて出掛けよう。俺は制服から私服に着替え、予備校用の鞄を掴んで家を出る。
 指定された時間まで余裕はあるが、今回気になったのは待ち合わせ場所だ。いつものラブホテルとは少し遠ざかったところなのである。どうしたんだろうか? いや、考えたってわかるものでもないけど。
 到着してスマホをいじりながら時間を潰していると程なくして声を掛けられる。
以下略 AAS



392: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2017/01/18(水) 14:46:03.52 ID:m9ZY4LKYO
一旦ここまで

もう一回けーちゃん編やります
最近八幡らしさや俺ガイル要素が皆無なので何とかしたい…………

以下略 AAS



393:名無しNIPPER[sage]
2017/01/18(水) 15:10:21.16 ID:LUlOh2Y3O
おつ


394:名無しNIPPER[sage]
2017/01/18(水) 17:19:55.07 ID:F+9tTu2BO
乙です


395:名無しNIPPER[sage]
2017/01/18(水) 23:36:57.95 ID:npV3ZwzRo
乙です


396: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/01/26(木) 22:26:17.95 ID:qyW6K3cCO
 俺は京華ちゃんと手を繋ぎ、先導する川崎のあとを着いていく。
 ていうか。

「なあけーちゃん、今どこに向かってるか知ってるか?」

以下略 AAS



397:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/26(木) 22:27:27.46 ID:qyW6K3cCO
 しばらく歩くと目的地に到着し、川崎がカウンターで受付をする。
 その間に看板に書かれてる簡単な説明文を読む。
 なるほど。風呂場と休憩所兼脱衣場を時間制で借りるって感じなのか。

「お待たせ。行こ」
以下略 AAS



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