【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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778:名無しNIPPER[sage]
2017/11/16(木) 16:16:53.94 ID:BP6JEpsfo
乙です


779: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2017/11/22(水) 23:45:16.24 ID:xFPqJN/RO
 きゅ、と川崎のしなやかな指が俺の肉棒を握り、反り返り過ぎているのをぐっと角度を変えさせた。
 京華が口を開けて眼前に晒されているそれの先端に近付ける。

「け、京華っ…………」

以下略 AAS



780:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:45:51.37 ID:xFPqJN/RO
「じゃ、せっかくだからお風呂に入ってみよっか。そろそろお湯も溜まってる頃だし」

 しばらくしてようやく落ち着き、俺が身体を起こすと川崎がそう提案する。
 というかいつの間にお湯なんか準備してたんだ?

以下略 AAS



781:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:46:19.68 ID:xFPqJN/RO
 フンフン、と楽しそうな鼻歌が俺の頭上と足元から聞こえてくる。
 頭上は川崎の、足元は京華のものだ。
 現在の俺は髪の毛を川崎に、下半身を京華に洗ってもらっているという普通はありえない状態だった。
 頭を洗われる気持ちよさと肉棒に与えられる性的快感が入り交じり、奇妙な感覚に陥ってしまう。

以下略 AAS



782:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:47:10.05 ID:xFPqJN/RO
「はあ…………ああ…………っ」

 僅かに動かしただけで快感が駆け巡り、俺の手は止まることなく動きを激しくしていく。
 二人に見られていて恥ずかしくもあったが、その羞恥心が更なるスパイスになっていた。

以下略 AAS



783:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/22(水) 23:48:08.97 ID:xFPqJN/RO
「ん、こく…………ぷは……んー、美味しい…………八幡の精液、最高…………」

 口の中に溜めた精液を飲み込みながら川崎がうっとりとした表情で言う。
 俺はそれにどう応えていいかわからず、黙ったまま川崎の頭にそっと手を添えて撫でた。

以下略 AAS



784: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2017/11/22(水) 23:48:40.63 ID:xFPqJN/RO
一旦ここまで

今日はいい夫婦の日
八幡と沙希の夫婦性活とか見てみたいものですな誰か書いてくれないかなあ

以下略 AAS



785:名無しNIPPER[sage]
2017/11/23(木) 00:21:55.16 ID:cPTbxE74O
おつー
つ「言い出しっぺの法則」


786:名無しNIPPER[sage]
2017/11/23(木) 00:43:38.19 ID:PkRhAHugO
乙です
本作と平行して作成すればいいかと


787:名無しNIPPER[sage]
2017/11/23(木) 13:20:24.74 ID:G8TjXQWO0
生活でなく性活と書くところにこだわりが


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