【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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908: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/05(土) 02:43:31.31 ID:6HukKPFk0
 奥まですんなり挿入された肉棒が、二度と離さないとでも言うように突然キツく締め付けられる。
 襞がうねりながら収縮し、刺激を与えてきた。これだけの快感を与えてやっているのだから自分も気持ちよくしてくれと主張しているかのようだ。
 が、俺はそれを一切無視し、肉棒を包むその感触をじっくりと味わう。というか下手に動くとすぐに達してしまいかねないからなのだが。

「んっ……んんっ…………」
以下略 AAS



909:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:44:49.41 ID:6HukKPFk0
 そろそろ耐えられなくなって射精したくなった頃、川崎がぐちゅりと音を立てながら俺の耳に舌を挿入してくる。
 反対側の耳には腕が後頭部から回されて指が差し込まれた。
 まるで脳そのものが舌と指で掻き回されるような錯覚と快感を覚え、一気に限界へと高まってしまう。

「う、あ、ああ……出る、出る…………」
以下略 AAS



910:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:22.80 ID:6HukKPFk0
「はあっ…………はあっ…………」

 射精を終えて快感の余韻に浸り、肩で息をした。
 川崎は俺の耳から離れ、頑張ったねと言うように俺の頭を撫でてくる。
 御主人様以外の女に精を放ち、しかもそれが学校の教師だというとんでもなく後ろめたいことをしているのに、そんなことをされるとどうしても戸惑ってしまう。別に今回が初めてってわけでもないのに。
以下略 AAS



911:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/05(土) 02:45:49.25 ID:6HukKPFk0
 俺は川崎の望み通りに腰を掴み、腰を突き上げた。
 子宮口に肉棒の先端が当たるたびに川崎が声を出しながら仰け反る。
 今度は平塚先生に聞かれてもいいのだろうかと傍らを窺うと、平塚先生はさっきの川崎の責めでぐったりしていた。もしかしたら失神しているのかもしれない。
 なら、遠慮はいらないか。
 俺は子宮口に亀頭を押し付けたまま腰を揺すり、敏感な部分を擦り上げた。
以下略 AAS



912: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/05(土) 02:46:20.87 ID:6HukKPFk0
「ん…………終わったのか?」

 正常な意識を取り戻した平塚先生がそう声をかけてきたのは、ちょうど川崎が口での肉棒のお掃除を終えたところだった。
 顔をあげた川崎は平塚先生の方に振り向く。

以下略 AAS



913:名無しNIPPER[sage]
2018/05/05(土) 07:52:38.03 ID:K9gIBVNTO
乙です


914:名無しNIPPER[sage]
2018/05/05(土) 11:49:15.04 ID:Ghzx6eVXo
うおーまってた
乙
(;゚∀゚)=3ムッハー


915:名無しNIPPER[sage]
2018/05/06(日) 18:54:54.10 ID:08ln4YCTO
ageてないから更新わからんかった。
乙です。いつも楽しみにしてます。


916: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/05/15(火) 23:22:04.21 ID:r10avDtaO
 目を覚ますと、俺は平塚先生に抱き付かれていた。腕も足も俺の身体に回されていてろくに身動きが取れない状態だ。
 壁に掛けられている時計を見るともう夕方に差し掛かろうと言う頃になっている。
 川崎の姿が見えないがどうしたのだろうか? そう思っていると台所の方から下着姿の川崎が出てきた。

「ん」
以下略 AAS



917:名無しNIPPER[sage saga]
2018/05/15(火) 23:22:48.62 ID:r10avDtaO
 そう言いながら平塚先生は腕を上げてぐうっと伸びをする。
 当然川崎よりも大きいその胸がより強調されるわけで、ついつい目線がそちらに行ってしまう。

「ん? 揉むか?」

以下略 AAS



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