112: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/19(水) 05:54:39.23 ID:d5T4X9Ls0
武内P「貴女の味です」
凛「んむ〜っ、ぅむっ…、む〜っ…」
ねっとりと熱い口内を舌でまさぐり続けると、蕩けた顔で反射するように舌を出す。暫く続いた口づけから離れた舌に繋がる一本の粘液は、ゆるやかに橋を落としていった。
113:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:30:54.98 ID:aMVSNkhbO
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114:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:21.65 ID:svEK7yu2O
/ r l_/ r-‐ 'T ‐-、 ,、
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ヽ ` -‐ 7´  ̄ ̄ l , - ´ У /、
r-L ̄` ‐-/ Y / / ヽ
115:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:38.13 ID:Lsa5hPaNO
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_ -- く `i /
_ - 、, ≦ 〉‐ >ー }
116:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:46.64 ID:8B8z6uOBO
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/ / -′ | ヽ 〉-V
/ / , ` ', ヤ¨∨
117:名無しNIPPER[sage]
2016/10/22(土) 22:31:57.87 ID:YGseQGWjO
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118: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/26(水) 04:50:10.78 ID:EVD4kC710
肉棒を受け入れてまだまもない膣は細く、挿入を続けるたびに強引に膣肉を掻き分けなければならないほど狭く窮屈だ。子宮口を押し潰すように亀頭が最深部までたどりつくと端正な顔を歪ませ、悦びの声をあげる彼女。竿を引けば膣壁がその帰りを阻むようにねっとりと纏わり付いて再び引きずり込もうと締め付けてくる。
凛「はぁ、気持ちいい、気持ちいいよぉ…、あぁん…」
甘いすすり泣きの声を漏らして、体を激しく揺らしながら、もっと快楽が欲しいと求めるように動きに合わせた膣肉は、くい、くい、とヒクついて肉棒を絞り上げてくる。温かに取り巻く肉壁に身を蕩かせていると、不意を突くようにギュッとキツイ締め付けが押し寄せ、一撃で肉棒から精を吐き出しそうなほどに刺激してくる。
119: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/26(水) 04:53:48.22 ID:EVD4kC710
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またやってしまいました…。次回こそは渋谷さんの犬シチュを…。それにしても、やはり私は受けなんでしょうか。妄想なのに私から責めるシチュエーションが想像できません。
120: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/10/26(水) 04:59:01.78 ID:EVD4kC710
途中からダレてしまいましたが、凛ちゃん編おわりです。ここまで読んで頂いた方、ありがとうございます。次は誰がいいのかなーとシチュエーションでも考えて、練習がてら書き込めたらと思います。
121:名無しNIPPER[sage]
2016/10/26(水) 07:57:26.18 ID:I/DUTXbJ0
おつおつ、次も待ってる
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