19: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 23:59:31.82 ID:toxODVLb0
武内P「島村さん……。もっと、貴女を見せて下さい」
頬を紅潮させながらコクリと頷く彼女。弾む息と重ねて上下する双丘を包むシャツのリボンを解きボタンに指を掛ける。
卯月「んっ…、やっ…、んんっ…」
20: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/25(木) 23:59:59.78 ID:toxODVLb0
今日は以上です
21:名無しNIPPER[sage]
2016/08/26(金) 17:45:51.37 ID:N3hznw8/o
武内pである必要性が感じられないから誰も興味持たないんだろうなー
22:名無しNIPPER[sage]
2016/08/26(金) 22:23:45.18 ID:iEZ/C5Z8o
乙です
23: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:36:15.71 ID:Lhmcc7ke0
少し落ち着きを取り戻してきた私はその様子を十分に堪能すると、最後にシャツを袖から抜きブレザ一の上にそっと掛ける。
武内P「とても綺麗です、島村さん」
露(あら)わになった肌は白く美しい。丸みを帯びた女性らしい肢体に思わず唾を呑み下す。彼女はシャツを脱いだ気恥ずかしさからか、可愛らしい白の下着に包まれる乳房を両手でさらに隠している。
24: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:37:35.99 ID:Lhmcc7ke0
こちらを見つめ答えを待つ彼女にあえて無言のまま少しだけ間を置いてみる。少し諦めの色を覗かせた彼女に対しその唇へ指を押し当てると、ゆっくりと下へ這わせ首筋から鎖骨へと撫でるように滑らせてゆく。
卯月「ひゃぅ…」
ピクンと彼女の体は震え声にならない声を上げる。そして私の指は乳房の前で交差する彼女の手に触れると、そっと被せるように手重ねた。
25: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 05:54:35.84 ID:Lhmcc7ke0
その間に彼女をグッと抱き寄せると背中に手を回しブラのホックに手を掛けた。
卯月「あっ」
パチンと鳴る音でホックが外れるのを確認して腕を脇から抜いてゆく。
26: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/08/27(土) 05:55:16.24 ID:Lhmcc7ke0
今日はここまで
27:名無しNIPPER[sage]
2016/08/27(土) 10:20:48.05 ID:C9bZLTtdo
感動した
28:名無しNIPPER[sage]
2016/08/27(土) 20:21:28.92 ID:quLsBAnto
乙です
29: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/27(土) 22:52:41.64 ID:Lhmcc7ke0
投下前に文章の前後入れ替えていたら、繋がりがおかしくなっていた箇所を修正します。
>>25
誤
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