3: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:12:27.34 ID:toxODVLb0
私がこのような危険に身を晒しているのも、シンデレラプロジェクトのプロデュ一サ一に就任した事かきっかけです。
プロジェクトに際してプロデュ一サ一権限として私のみが最終的な面接及び、スカウトを担当するという方針を決めました。
独断と偏見でオ一ディションを行ってきた甲斐もあり、皆さんが魅力的な女性ばかりです。今では毎日チンピク間違い無しのハ一レム過ぎるいい職場で、毎日の出社が楽しみで仕方ありません。
4: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:13:33.40 ID:toxODVLb0
ガチャ、バタン。
武内P「千川さん。今、宜しいでしょうか?」
ちひろ「はい、どうされました?プロデュ一サ一さん」
5: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:14:45.62 ID:toxODVLb0
ガチャ、バタン。
スンスン、クンカクンカ。
これぞまさしく島村さんの匂い………ふぅ、癒されます。
6: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:15:30.21 ID:toxODVLb0
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ポワポワ〜ン
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7: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:16:41.26 ID:toxODVLb0
武内P「では、今日はこれで終わりにしましょう。すでに遅い時間ですし、事務所には私達しか残っていないようですし車で送らせて頂きます」
島村さんとの打ち合わせが終わり、内容を書き入れた手帳をパタンと閉じる。
席を立つべく腰を浮かせようとしたその矢先、目の前の彼女に突き飛ばされるように押されソファ一を背に倒れ込む。
8: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:18:29.25 ID:toxODVLb0
卯月「どうですかプロデュ一サ一さん?」
彼女の指の動きがズボンの上からでもはっきりと感じる。肉棒は上下にゆっくりと扱(しご)かれるとすぐに硬くなり、指で弄(まさぐ)る刺激を受けてはビクンと跳ねる。
武内P「っく、いけません島村さん。こんな事をしては……ぅっ」
9: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:19:59.08 ID:toxODVLb0
(はっ、このままではマズイことに…。島村さんを止めなければ…)
押し寄せる快感に湧き上がる衝動を理性で抑え、彼女に声を掛けるべく顔を向けた瞬間。
武内P「島む…んっ」
10: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:21:02.52 ID:toxODVLb0
卯月「んっ…、んふっ……ぁっ」
鼻を抜けるような声色で愛らしい喘ぎが漏れ始める。彼女に先程の強引なまでの勢いはなく、素直に私へ体を預けると絶え間なくキスを求めてくる。いつの間にか気が付けば、彼女を抱き寄せるように腕を回していた。
卯月「っん。はぁ…、はぁ……」
11: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/08/25(木) 06:22:20.61 ID:toxODVLb0
このあと無茶苦茶セックスした。
12:名無しNIPPER[sage]
2016/08/25(木) 07:03:43.04 ID:2xrbRZZbo
プロデューサーじゃなくて
プロデュ一サ一なのは
何かこだわりとかあるんかしら?
13:名無しNIPPER[sage]
2016/08/25(木) 08:29:38.12 ID:OglaR4q7O
【このスレは無事に終了しました】
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
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