モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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103:名無しNIPPER[sage]
2016/10/12(水) 00:29:11.49 ID:heJ5RUYDO
P「ふぅぃ……あったけー」
飛鳥「疲れがとれるよ……ふぅ……」
P「今日は色々あったなぁ……飛鳥があんな痴態を」
104:名無しNIPPER[sage]
2016/10/12(水) 00:32:52.32 ID:heJ5RUYDO
飛鳥「まったく、そもそも小梅さんのDVDが元凶なんだ、あんな映像を見せるだなんて」
バツンッ
P「ん?停電か?確か今日は雷雨だったか」
105:名無しNIPPER[sage]
2016/10/12(水) 00:34:38.95 ID:heJ5RUYDO
飛鳥「……Pの腕……安心するよ」
P「それは良かった、落ち着いたか?」
飛鳥「うん……しかし、停電かい?」
106:名無しNIPPER[sage]
2016/10/12(水) 00:37:31.14 ID:heJ5RUYDO
飛鳥「この……っ!」
キュッ
飛鳥「ん゛っ……摘むのはずるいよ」
107:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:31:14.55 ID:GFUlJGUDO
「っ……?」
二宮飛鳥は、敏感になっている秘所に異物が当たっているのを感じた。
それは堅く、それでいて人の柔らかさをもっている。
108:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:37:52.42 ID:GFUlJGUDO
割れ目に押し当て、前後に、上下に腰を動かす。
自らにも悦楽は届くが、なによりも相手の普段は聞けない情けない声に、二宮飛鳥は興奮していた。
湯船に張られた水が、ちゃぷちゃぷと波打つ。
109:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:41:17.38 ID:GFUlJGUDO
「キス……したい」
自分がどんな顔をしているか、相手がどんな表情か、暗闇に隠され確認はできない。
だからこそ、目の前にいる確証を求めた。
110:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:44:40.63 ID:GFUlJGUDO
「キミの顔が見れないのが残念だよ、どれぐらい情けない顔をしているのかな」
我慢しなくていいという状況が、飛鳥の嗜虐心を煽った。
「イキそうかい?ビクビクしてるよ」
111:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 15:42:54.88 ID:6WRY5FyQ0
飛鳥いじりたのしそうだなー
112:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 16:38:49.54 ID:bixTPS1+O
飛鳥ァ!
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