モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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183:名無しNIPPER[sage]
2016/11/02(水) 00:29:13.86 ID:27YgWQUDO
飛鳥「んんっ……!」
P「やられたらやり返すぞ?」
飛鳥「ひっ……ん……い、いいよ。ボクは止めないからね」
184:名無しNIPPER[sage]
2016/11/03(木) 11:13:21.78 ID:gPmOLtaDO
飛鳥「っあ゛……!」
飛鳥「P……」
ガブッ
185:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 00:04:00.31 ID:0mPS7X5DO
P「いや、俺は弱くないぞ?」
飛鳥「……え」
P「飛鳥は弱いのかーそっかー」
186:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 00:07:23.72 ID:0mPS7X5DO
飛鳥「っう……?」
飛鳥「また寸止め……?」
P「どうせなら、こっちで気持ちよくなりたいからな」
187:名無しNIPPER[sage]
2016/11/06(日) 11:01:43.36 ID:YEJu9QWDO
「ボクが上になって、滑稽に腰を振ればいいんだろう」
飛鳥は仰向けになったPの肉棒をさすりながら、その上に跨った
「……」
188:名無しNIPPER[sage]
2016/11/06(日) 11:03:09.61 ID:epxhQs5BO
飛鳥
189:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 00:10:48.60 ID:9H9jz88DO
「先端をボクが締め付けるのが、随分と気持ちいいんだね」
先ほどとは打って変わって余裕をもった表情をした飛鳥が、下腹部に力を入れ、抜くのを繰り返す。
「キミの狡猾な顔が見れるなんて、雨の夜に太陽を見るくらい不可能だと思っていたけどね」
190:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 00:18:47.80 ID:9H9jz88DO
「っ……ひぅん……!」
支えていた腕の力が抜け、慎ましやかな胸を相手に擦り付けるような体勢で、飛鳥は敗北の喘ぎを漏らした。
下から小気味よく突き上げられ、膣壁を好きにひっかかれる。
191:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 00:22:36.15 ID:9H9jz88DO
注意
このSSは完結しない可能性があります。
なぜなら、気が赴くままに飛鳥と愛し合いたい欲情をただたれ流すだけだからです。
192:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 05:58:31.29 ID:MzywHdWp0
いいからイチャラブはよ
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